流氷Re:リベンジ 第5夜 ~思吉班、次なる地へ~ | 思い立ったが吉日! -北海道212市町村カントリーサインの旅-

流氷Re:リベンジ 第5夜 ~思吉班、次なる地へ~

おめでたいお知らせです。



 

思吉の盟友にしてR2-KNのライバル。

 

小樽穴滝探検隊 では企画の盛り上がりを牽引し、

 

フォト対決 ではR2を撃破!

 

 

そう、拓道館

 

 

 

このたび拓さんが秘書さんと入籍したとの報告がありました!

 

おめでとう!

 

 

 

仲間の吉報に黙っているR2ではありませぬ。

 

祝いますよ。

 

音楽で祝いますよ。

 

披露宴の音楽監督に抜擢されました。

 

秘書さんが抜擢してくれました。

 

彼女は思吉動画のBGMの唯一のファンです。(現時点で表明している中で)

 

 

 

 

 

  

 

さて、第5夜です。

 

残念ながら動画はありません。




 

流氷Re:リベンジ

        -第5夜ー  

 

 

 

 

 

 

 

 

紋別で流氷と観光を堪能した思吉班は、さらに流氷を求めて移動します・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紋別ではガリンコ号、オホーツクタワー、とっかりセンター、と楽しめました。 

 

流氷の町、良かったです。

 

 

でも流氷は紋別にだけ来ているわけではない。

 

我々が2年連続行き、そして玉砕してきた網走にも来ているのです。

 

さらに西、知床にも流氷は来ています。

 

 

話によると、今日は紋別に流氷は接岸していませんが、網走には接岸しているみたいです。

 

 

 

 

 

 

思吉流氷観光ツアー、

 

次のメニューは・・・

 

 

流氷ノロッコ号!!

 


 

 

 

 

JR網走駅から、知床の入口:知床斜里駅までオホーツク海沿いをのんびり走り、

 

客室にあるダルマストーブでするめをあぶりながら流氷を眺める片道1時間。

 

たまにJRもいいんじゃないか。

 


 

 

 

到着地点の知床斜里駅、

 

大学時代の恩師かわひと先生が設計し、昨12月にオープンしております。

 

流氷Re:リベンジ後半戦の主な目的はこの作品を観に行くことです。

 

  

 

 

 

 

  


かに

 

バイバイ!紋別!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここから網走までは分乗。

 

せっかくなのでオレはマサジュカーへ。

 

マサジュカー、ずっと某パで始まるアイドルの曲が流れてました。

 

 


to網走

 

 

 

 

 

結氷しているサロマ湖と網走湖を横目に網走駅到着。 

 

 

 

 

 

 


網走駅

 

  

 

 

 

  

 

流氷ノロッコ号は普通乗車券で乗れます。

 

とりあえず人数分買っておきました。

 

でも出発まで1時間あるので昼食を食いに行きましょう。 


 

 

 

 

 

 

 

 

ガイドブックに載っていた回転すし屋へ。

 

 


回転寿司
 

 

なんか電気屋みたいだ。

 

すし屋には見えない。

 

 

 

と、激混み。

 

1時間以内に食べ終われそうにないので断念。

 

来る途中にあった蕎麦屋に行くことにした。

 

 

 

  

 

 

 


蕎麦屋

 

蕎麦屋 “芝楽”

 

 

蕎麦ならそんなに時間掛からないだろう。

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

・・・

 


 

 

 

・・・

 


 

出てこない。

 

 

しばらく出てこない。

 

 

 

 

 

ん?

 

 

しばらく?

 

 

芝楽!!? 


 

 


 

ここは“しばらく”蕎麦が出てこない店か!!!!!!!

 

 

 

はめられた・・・。

 

食べ終わったらノロッコ号の出発時間丁度くらいだった・・・。

 

網走駅に行ったら当然の如く出発済み。

 

泣く泣く切符代を払い戻す。

 

 

 

 

 

 


がっかり

 

がっかり・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノロッコ号に乗り遅れたので思吉班、車で知床斜里へ。

 

途中車ならではの素晴らしい寄り道へ。

 

続きは“第6夜 ”にて・・・

 


 

※第5夜が妙に短いのは次夜以降への配分調整です。