国立劇場 残り・・・2日 あ!演舞場??
国立劇場の、猿之助十八番の内『當世流小栗判官』も残すところ、今日を入れて2日となりました。
私も、今日仕事帰りに、2部をまた観劇しに行って来ます。
そして、明日の千穐楽も1部・2部を通しで観劇してきます。
これほど、同じも物を何回も観劇したのは、久しぶりです。やはり猿之助一門、総出での舞台はいいものですね~。一気に皆さんを観られるので嬉しいです。
今回は、四方八方・上からの観劇が出来たので、非常に満足しています。そういえば、少し前に笑三郎丈が、「天馬での宙乗りの際には、劇場の壁に小栗と照手姫の影が映りますので、是非見てください」と言っておられました。私も、その言葉通り、拝見していたのですが、本当に美しいものでした。また、違った雰囲気が感じられました。これで、本当に最後になってしまうのですね・・・。寂しいです。
さあ、そろそろ終了時刻だ!
<余談>
新橋演舞場が、再開したもようですが、追加公演?とか話がでているらしい・・・。
なんてジャニーズはずうずうしのだ!!
4月25日の千秋楽から6日後の5月1日に「五月大歌舞伎」が初日を迎え、セットの入れ替えを考えると「振り替え公演は困難な状況」なのに・・・なにを考えてるんだ。
まあ、追加は、休演日にやってくれ!!楽しみにしている「五月大歌舞伎」に、影響が出なければそれでよい!

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坂東三津五郎さんらに芸術院賞
また、おめでたいニュースです。
嬉しいですね!
日本芸術院(三浦朱門院長)は24日、芸術の分野で顕著な功績のあった人に贈る2005年度(第62回)日本芸術院賞に、歌舞伎の坂東三津五郎さん(50)や小説・詩歌の辻井喬さん(78)=セゾングループ創業者堤清二氏の筆名=ら10人を決定した。このうち、辻井さんと洋画の村田省蔵さん(76)、声楽の畑中良輔さん(84)の3人には恩賜賞も贈られる。
坂東さんは1990年度の父の9代目坂東三津五郎さんに続く親子受賞。能楽の野村四郎さん(69)も父の6世野村万蔵さんが69年度に受賞している。
授賞式は6月26日、東京・上野の日本芸術院会館で行われる。

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中村梅蔵・中村歌松が名題昇進披露
おめでとう御座います!!!
本協会の平成15年名題資格審査に合格した、中村梅玉一門の中村梅蔵と中村魁春一門の中村歌松が、4月歌舞伎座「四月大歌舞伎 六世中村歌右衛門五年祭」(1日~25日)において名題昇進披露を行います。また、歌松はこれを機に初代中村春花(なかむら・しゅんか)を名のります。
両名のさらなる活躍にご期待ください。
※「名題昇進」について
歌舞伎俳優の身分制度は時代によって変遷してきましたが、現在は「名題」と「名題下(なだいした)」に大別されています。
名題俳優(名題役者ともいう)になるには、まず、日本俳優協会の名題資格審査(名題試験)に合格して「名題適任証」を取得した上で、諸先輩やご贔屓、興行主など、関係方面の賛同を得て、名題昇進披露を行う必要があります。

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尾上菊之助さんが芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞
おめでとう御座います!!
いいお知らせで嬉しいです。
芸術分野で優れた業績を挙げた人に贈られる芸術選奨の2005年度(第56回)受賞者が文化庁から発表され、歌舞伎の関係者では歌舞伎俳優の尾上菊之助さんが文部科学大臣新人賞を受賞しました。昨年7月歌舞伎座の『NINAGAWA十二夜』で三役を演じ分けた表現力などが高い評価を受けての受賞となりました。

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タッキー舞台ボヤで公演中止
一夜明けて・・・・・。
【あくまでも、私個人の意見です】
う~~~~ん。
もとは、演舞場なんかでミュージカルをやらなければ・・・。
こんなことに・・・。
松竹も考えてほしかった。結局はお金なのだろうけど・・・。
始めから、賛否があったがこんな事になるならと思うとやっぱり、くやしい。
周りの人に、「演舞場であんなのやるんだ~」と聞かれました。やっぱり演舞場=伝統芸能&舞台(芝居)なんですよね~。だから、私は、否定しました。たまたま今回は、ミュージカルだったまでのことで、もう絶対に使わないでほしい・・・。ジャニースなら、色々使えるところがいっぱいあるのに・・・・。
歌舞伎や舞台では本水を使うことが多いが、火は使わない。爆発させる事はあるが、それも本当に最小限度で、後は演出効果でやるのが普通。
猿之助師匠も『スーパー歌舞伎』の時、「火を火らしく見せるのに苦労した」と言っているほど・・・。
スーパースターだろうが限度を考えてほしかった・・・・。
しかも、出演者90人、スタッフ120人。
確かに、『スーパー歌舞伎も』出演者が多い。そでも、ういう細かい事に気を使っているし・・・。このことで、色々今後の事が心配になりました。
80年の歴史のある演舞場・・・残念で仕方がない。
5月の大歌舞伎に支障が出ないとよいが・・・・。
猿之助師匠が元気だったら、きっと今、『スーパー歌舞伎』を上演していたのだろうと思うと、悲しくなった。
「史上最年少座長公演」 ← 関係ブログ
人気タレントの滝沢秀明(23)が座長を務める舞台「滝沢演舞城」を上演中の東京都中央区の新橋演舞場で22日、地下2階から出火し、舞台装置などを焼くボヤがあった。観客や従業員ら約1600人が屋外に避難。煙を吸うなどして38人が不調を訴え、5人が病院に運ばれたが、いずれも軽症。滝沢は文書で「このようなことが起きて非常に残念」とのコメントを出した。
警視庁などによると、出火は開演から30分ほどたった午後6時半ごろ。ステージの奈落から煙が立ち上り舞台上に充満したため、劇場側がどんちょうを下ろし「安全のため外に出てください」とアナウンス。満員の観客1400人、出演者90人、スタッフ120人の計約1600人以上が屋外に避難した。
東京消防庁によると、午後7時11分には鎮火。焼けたのは舞台真下の地下2階にあった大道具や小道具など5立方メートル分。出火の約10分前には花火を使った演出があったといい、警視庁築地署は、舞台で使われた火が防災シートに燃え移り舞台下に落ち、舞台装置など大道具や小道具が焼けたとみて、詳しい出火原因を調べている。
消防車31台、救急車9台が出動し、演舞場の周辺は一時騒然。観客の女性(16)ら38人がのどや目の痛みなど不調を訴え、うち5人が病院に運ばれた。2列目の席にいたという女性は「急にきな臭くなったので驚いた。タッキーが見えないくらい舞台に煙が立ちこめた」と話した。
劇場側は、22日と23日昼夜2公演を、安全確認のため中止にすると発表。24日はもともと公演がなく、25日以降については検討するという。中止になった公演については23日午前10時から、新橋演舞場の公式ホームページや電話で、料金の払い戻しの受け付けをする。振り替えや追加の公演は未定。
滝沢は煙が上がったとき、ほかの出演者と舞台上にいたがケガはなかった。関係者によると、アナウンスを受けて屋外に避難したが、鎮火後に楽屋に戻り、公演再開に向けて待機していたという。
午後10時すぎ、滝沢は直筆の署名入りの文書で「自分自身も大変なショックを受けております。ご来場いただいた皆様には多大なご迷惑をおかけいたしましたことを心よりおわび申し上げます。このようなことが起きて非常に残念ですが、一日も早く再開できるよう、願っております」とコメントした。また、新橋演舞場は文書で「公演が中止になり、深くおわび申し上げます」と陳謝した。
(スポーツニッポン)
タッキーこと人気アイドル・滝沢秀明(23)が座長を務める「滝沢演舞城」を公演中の東京・中央区の新橋演舞場で22日午後6時半ごろ、地下2階から出火した。同階にあった舞台装置などの大道具や小道具を焼き、午後7時過ぎには消し止められた。満員の観客1400人を含む約1600人が避難し、この日の公演は中止。消防車31台と救急車4台、パトカーも駆けつけ、銀座の夜が一時は騒然となった。
チケットが即完売したタッキーの公演で、全く想定外のぼや騒ぎが起きた。この日の夜の部は午後6時に開演。避難した観客によると、開演から約30分たったころ、場内左後ろから白い煙がもくもくと客席内に流れてきた。だんだんステージ上の滝沢の姿はかすんでいく。すると、どんちょう(幕)が突然下ろされた。「安全のため外に出てください」。芝居を中断するアナウンスが流れ、客席は騒然となった。
劇中はスモークを使った演出も多く、どんちょうもたびたび昇降。煙が増えても「演出だろう」と疑問を持たなかったという。「スモークはにおいがしないけど、バーベキューのにおいがして、あれっと思った」と観客の1人は振り返った。
滝沢をはじめ出演陣は早急に避難し、けがはない模様。煙のため、のどと目の痛みを訴えた38人が現地で救急手当てを受け、観客1人を含む5人が救急車で運ばれた。
京橋消防署によると、場内のスプリンクラーが作動、劇場従業員も消火作業を行っており、消防車が駆けつけたときにはほぼ鎮火した状態だった。煙が客席に入る10分前、滝沢の足元から花火が出る演出があった。製作の松竹は「演出は消防署と相談して行っており、防火にも気をつけていた。演出から火がついたとは考えにくいが、調査を待ちたい」としている。
現場はJR新橋駅の東約800メートルのオフィス街。現場には消防車が31台に救急車4台、パトカーも駆けつけ、辺りは騒然となった。
この公演はタッキーが女形にも初挑戦した注目の舞台。7日に初日を迎え、4月25日まで行う2か月公演。再開を信じていた客に公演中止が知らされたのは約1時間後。「このままじゃ帰れない」「寒い雨の中を待たせてどういうつもり」「タッキーに会わせろ」と興奮。プラチナチケットだけにあきらめ切れないファンから不満の声が相次いだ
警視庁は舞台で使われた火が燃え移った可能性もあると見て、出火原因を調べている。
◆タッキー「残念」23日も中止
滝沢は楽屋に避難した後、観客の安全を確認し、午後10時過ぎに帰宅。「公演が途中で中止になってしまい、自分自身も大変なショックを受けております。お客様をはじめ、出演者やスタッフにけが人が出なかったことだけは安心致しました。多大なご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。公演でこのようなことが起きて非常に残念ですが、1日も早く再開できるよう願っております」と書面でコメントを発表。23日の2公演は中止。23日から払い戻しを受け付けるという。
◆新橋演舞場 京都や大阪にあった演舞場や歌舞練場に倣い、1925年開場。新橋芸者の技芸向上を披露する場として春秋二季に「東をどり」を主に公演。40年に松竹と興行契約を結び、松竹が興行権を受け持って歌舞伎、新派、新喜劇、新国劇、前進座などを上演。第2次世界大戦では空襲のため外周りを残して焼失したが、48年に復興。昨年6月には1か月休演し、億単位の費用を投じて改装。7月にリニューアルオープンした。演舞場でのぼや騒ぎは今回が初めて。公演が中止になるのも初めて。
(スポーツ報知)

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演舞場ぼや、多数避難
演舞場ぼや、多数避難 滝沢秀明さんの舞台中止
やってくれましたね~~~。
すごくびっくりで驚いてます。
だから、私は始めから演舞場を使うの反対だったんです!!
今後の、歌舞伎に影響が出ませんように!!!
22日午後6時半ごろ、東京都中央区銀座、「新橋演舞場」の地下2階で、舞台装置などを焼くぼやがあり、客ら約1600人が避難した。東京消防庁によると、客の女性(16)とスタッフら約20人がのどの痛みを訴えたがいずれも軽症。
同劇場を運営する松竹によると、午後6時から「タッキー」の愛称で知られる人気タレント滝沢秀明さん主演の時代劇ミュージカル「滝沢演舞城」を上演中で、約1400席が満席だった。
警視庁は舞台で使われた火が防災シートに燃え移って舞台下に落ち、舞台装置など大道具や小道具が焼けたとみて、詳しい出火原因を調べている。

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イチロー「最高の日」!天才は闘い抜いた、日本の誇り誰よりも
一夜明けて・・・・。
まだまだ興奮が続いています。
私も、TVに噛り付いて応援していました!!
イチロー・大塚!有難う!!
あんなに無邪気に喜んでいるイチローが、嬉しかった。ご苦労様でした。
野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝で、日本はキューバを10-6で破り、初代王者に輝いた。球場に大きな日の丸が揺れ、ナインは歓喜。チームを引っ張ったイチロー外野手(32)=マリナーズ=は「野球人生最高の日」と感激。早くもディフェンディング王者として臨む3年後の第2回大会に、出場する意欲をみせた。
最後の最後まで背負い続けた“日の丸”の誇りと重圧。王ジャパンを世界の頂点へと引っ張ったイチローは、歓喜の輪で誰かまわず抱きつき、まるで子どものようにはしゃぎまくった。「優勝するつもりでやる」と宣言して臨んだ天才打者。約束は決して破らない。熱い思いを仲間とともに、体全体で爆発させた。
「素晴らしいチームでした。ものすごいプレッシャーもあった。でも野球人生で最高の日です。野球人生で最大の屈辱もあったけどね」
シャンパンファイトでの声がうわずる。15日の2次リーグ、韓国相手に連敗した際には「ボクの野球人生で最も屈辱的な日」と唇をかんだ。あれからわずか5日。こんなハッピーエンドが待ち受けているとは一体誰が想像しただろう。
三塁ベンチ前での試合後のセレモニー。大きな日の丸が登場すると、仲間にうながされ、それを持って先頭に立った。両肩に背負った日の丸を初めて、その手で軽やかに振りかざした。三塁側のスタンドには愛妻の弓子さんの姿もあった。
決勝でも自らのプレーでチームを鼓舞した。五回には左翼線二塁打を放ち、5点目のホームを踏んだ。1点差に詰め寄られた九回一死一、二塁では一、二塁間を破るダメ押しタイムリーで世界一を決定づけた。
「何があってもやってやる、そんな気持ち。けがしようとも、そんなことは関係ない。ボクの体から何かが出ていたんでしょう」。日本から海を渡った天才はメジャーという最高峰でプレーしながら、野球の世界一を決める大会が必要だと痛感していた。それだけにWBCには運営方法などで問題があるのは知りながらも、出場を即決。2月20日の福岡合宿集合日から王ジャパンの実質的なキャプテンとしてチームの士気を高めてきた。
「ずっとチームの先頭に立ってくれた。オレがメジャーリーガーなんだというプライドを持った野球への取り組みがすばらしかった」。決戦前日の決起集会でイチローを自らの横に座らせた王監督。イチローという存在なしにこの栄誉がなかったことは、誰よりも世界の王が知っている。
金メダルを誇らしげに掲げ、約1カ月に及ぶイチローの熱き戦いは歓喜で幕を閉じた。「素晴らしい仲間と野球ができて本当にうれしい。みんなで喜べることはいいなと思った。それを思いださせてくれて感謝している。(09年開催予定の第2回大会出場は)そういう選手でいなければと思う。声がかかる選手でありたいなと思う」。
世界一の仲間たちと勝ち取った世界一の称号。孤高の天才は最後まで感情そのままに、人生最高の笑顔を見せた。

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三月大歌舞伎(歌舞伎座)
今月の、歌舞伎座には観劇しませんが、やっぱり気になっていました!!
情愛にじんだ仁左衛門の菅丞相
十三代目仁左衛門の十三回忌追善演目が昼夜に出された。
昼の追善は最後の「道明寺(菅原伝授手習鑑)」。仁左衛門は、自分の存在が不幸を招いた覚寿(芝翫)一家への、悲しみが感じられる菅丞相を品位を保ちつつ見せた。幕切れ近く、苅屋姫(孝太郎)と目を合わすのを避け、取りすがる姫に、扇で思いを伝える。袖を巻き上げ、舞台を振り返っての花道の入りまで、情愛がにじんだ。芝翫は、宿禰太郎(段四郎)を討つくだりで強さを見せ、後の立田の前(秀太郎)の亡きがらを前にしての悲しみをより深いものとする。富十郎の輝国にさわやかさがあり、段四郎が単純で残忍な男をうまく見せた。歌六、孝太郎が好演。
最初が「吉例寿曽我」。進之介、愛之助の「石段」と我當、芝雀らの「大磯曲輪外」のだんまり。続いてが幸四郎の忠信、福助の静御前、東蔵の藤太の「吉野山」。春らしく、はなやかな一幕だ。
夜の追善演目が最初の「近頃河原の達引」。伝兵衛(坂田藤十郎)が、官左衛門(団蔵)を殺す「四條河原」に続いて「堀川与次郎内」。貧しく家族思いの与次郎を我當が活写。伝兵衛の一挙手一投足にひやひやする小心な男が見せる精いっぱいの思いやりが胸を打つ。秀太郎のお俊に、はかなさがあり、藤十郎の甘さとよき取り合わせ。吉之丞が好演。
続いて「二人椀久」。当たり役の富十郎の久兵衛の動きが鮮やかで菊之助の松山太夫と幻想的な世界を織り成す。最後が「筆屋幸兵衛」。幸四郎の幸兵衛は零落した武士の不器用さと悲しみをうまく出した。彦三郎の金兵衛、権十郎の安蔵、壱太郎のお雪が好演。

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かぶりつき
行って来ました!!!
初かぶりつきは・・・最高でした(笑)
いや~~~最高でしたね。
舞台の少し右横だったので、役者の方が座ると、左側の方とは、目が合う感じで・・・。どこに目をやっていいのか分からなかったです。
しっかり観られてましたよ~多分。
迫力があって良かったです。
あと残すところ2回です。
<追伸>
14日に、猿之助師匠がお忍びで1部を観劇されていたようです!!

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今日も国立劇場へ
今日も、いざ国立劇場へ!!
と、いうわけでまた行って来ます。
今回は、初のかぶりつきです。
疲れそうですが、楽しんできます。
残り、あと1週間ですね~~~。
早かったです。
観劇予定も、だんだんと減ってきて寂しいです。

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