いつもの先生でなく
若い助手の先生が部屋に来た。
『陰性でしたよー。』
えっ、陰性?って不思議な顔してたら
『あっ、良性です。』
心の準備も何もしていないなか
突然の病理診断結果の報告でした笑
陽性とか陰性じゃないよね笑
そのあと
夫に
『陽性でした。』って連絡したら
悪性?と驚かれてしまった。
この状況での言い間違いは致命的だ笑
先生のせい笑
何はともあれ
多形線種の良性、でホッとする。
10年以上前から
脂肪の塊と勝手に思い込み放置していたから、
悪性の確率10%と言われても
ずっと心配でした。
(オペ前にMR Iと細胞診で90%良性と聞いていたけどね。)
あとは唾液の問題か‥
つづく