NoisyCell presents Wolves Tour 2018
w/あいくれ 他(homme、cowbells)
2018年10月21日(日) 高松TOONICE

実家から自転車で最寄り駅へ(笑)一年のうちで最も駅前が賑わう備前焼祭も終盤、お客さんがホームでずらり待つ伊部駅なんて久しぶり。岡山で乗り継ぎのいい電車を選んだら高松到着は19時6分。さらに電車が遅れて10分頃の到着から急いで菊池寛通りへ。
会場の高松TOONICEはDUKEが運営するライブスペース。高松にもfesthalleみたいな大箱から、オリーブホール、MONSTER、DIMEといい箱もたくさんあるんだけど。NoisyCellのキャパってこんなもの?100人は入らなそう。20人ぐらいはいたかな~
□あいくれ
ゆきみ(Vo)、小唄(Gt)、こめたに(Dr)
絶対押すと思っていたら予定より3分早いスタートで、ステージ写真の画像調整できなかった(笑)
『回顧展の林檎』でゆきみの喉の調子が微妙?…後半持ち直してよかったけど。
ゆきみ「NoisyCellとの対バンは1回目は1回目で2回目は2回目だけど、回数を重ねる度に大切な存在になりました。」
小唄が『黄色い朝を束ねよう』でステージを降りてプレー、戻るときにマイクを倒して大迷惑なことに(笑)
<<セットリスト>>
01.回顧展の林檎
02.リビルド
03.愛を注ぐ
04.シロツメクサの指環
05.グッドバイ
06.黄色い朝を束ねよう
□NoisyCell
Ryosuke(Vo.Gt)、Ryo(Gt.Prg)、Kiara(Ba)、Tatsuya(Dr)
高松はセミファイナルで「あいくれ3日間ありがとう!」ドラムTatsuyaがあいくれいいよって呼んでツアー横浜で初めての対バン。特別なライブにしたいからと、ゆきみを呼び込む。さらにドラムをこめたににスイッチ。できるの?みたいな突っ込みに6曲目でしょ?よく聴いてるじゃない!
高松からバスで横浜直帰だったら20時には出てたはずで、このレアはシーンには出会うことできなかったはず。でもここまで。フロア出たら、「緊張した~」らしくもない言葉を吐く(笑)こめたにとゆきみとすれ違っての離脱。
ライブ後のラーメンは、サヌキロックで彩乃姐さんが食ってた王龍。味噌ラーメン大盛にチャーシューを追加。チャーシューの盛り方がちょいとインスタ映え?スープは味噌が濃くて好きなタイプなんだけど、麺は美味いインスタントレベル。それで大盛200円は高いな~

▽壁にこんなポスターが(・∀・)
