そういえば今年2011年を表す漢字は「絆」だったなぁ。
もう予告だけで展開から結末まで分かってしまうのだけど
それでも惹き込まれてしまう魅力を持った映画でした。
スピルバーグに”奇跡の子役”と言わしめたダコタ君。
将来楽しみ
生意気そうだったり健気だったりいろんな表情につい目がいってしまう男の子。
ATOMとのダンスシーン可愛かった。
ヒュー・ジャックマンがダメな父親っていうのが意外と
様になってました。
ソードフィッシュとかX-MENなんかでアクション俳優って
イメージがあるけど彼は舞台、歌なんかもイケちゃう多彩な
俳優さんなんですよね。
X-MENシリーズのウルヴァリンは超カッコいい

しかし元ボクサー役って設定だったからか身体がハンパなく
デカくなってました。短髪だったからかなぁ

と、ロボットの”ATOM”が”ロボジー”に見えてしまうのは
私だけ?
矢口史靖監督『ロボジー』はお笑い要素満載で『リアル・
スティール』と比べるのはどうかと思う作品だけど。
リアルさといえばこちらが上をいくでしょう

こちらも楽しみな1本です。




が『告白』をすすめていたけど



という場所に仲良くきのこ3兄弟。
と決まった
パワーが凄まじいらしい。






















トレッキング』のはずでしたが