春になり、道端や公園、学校の近くなどで見かける花、
<知らなかった>
「ナガミヒナゲシ」というケシ科の外来植物。
オレンジ色の可愛らしい花ですが、毒性を持っています。
茎から出る乳液にはアルカロイドという有毒成分が含まれていて、素手で触ると、かぶれやただれてしまう恐れ。
「実の部分だけ取っても駆除効果は高い、花をめでたい方は花が終わった後、(種が)散布される前に駆除を。もし(ナガミヒナゲシを)触るとしたら、ゴム手袋を着けたうえで抜き取る。抜いた後も袋などに入れて、密閉して処分するのが適切」だそうです。
オカワカメのそばに今年は咲いてる。
花が終わり、早速実を駆除しました。
オカワカメはつるをどんどん伸ばして、、、、
パンダは夏になるとかくれんぼ?





























