町田の町田市立国際版画美術館で開催の「描かれたニュース・戦争・日常展」と「大正・昭和初期の東京風景 織田一磨を中心に展」に行ってきたさ🚶♂️
800円はホッとする入場料(後者は入場無料なり)😃
ゴヤの木版、芳年の浮世絵、松元悠のリトグラフなど版画美術館の名にピッタリの展示作品でした。小品が多かったですが、まぁ、仕方ない😅
キャプションが明朝体で細くて読みづらかったのと展覧会向けのポストカードが売ってなかったのがちょっぴり不満でしたが、市立ともなるとやはりここらにはお金が掛けられないのかもねぇ…
東京風景は上野や銀座などはすぐに対比できたけど、他の地点は現在の景色と対照して見る事が出来ればもっと面白かったな。
撮影不可だったけど、戦争関連は悲惨なシーンが多かったです。忘れては行けないし伝えていかなくてはならない事柄ですよね。
戦争はダメだよ❗️








