矢口高雄先生は「釣りキチ三平」の作者として有名な方ですが、東北の山の民、特に猟師…それも熊撃ち…の生きざまを描かせたら右に出るものなしだと思っています☺️
この「マタギ」「マタギ列伝(上)(下)」の3部作とでもいうべきシリーズは彼らの生活や考え方を知るには最高の材料、作品だと思います。
そして、これらの良作をBOOKOFFで見つけた時の胸のときめき😅
庶民のささやかな喜びの瞬間でござる。
1600円が1050円、1400円が900円❣️
ま、売る時は50円くらいにしかならないから何をか言わんや、なんだけどさ😜
次は中沢啓治さんの「はだしのゲン」か白土三平氏の「カムイ」系も良いなぁ…マンガ恐るべしっすよね🤡
