後志羊蹄山
今日は、これ、こいつをやっつける!
シリベシヤマ。
山頂は雲の上。
7時半、登山口に到着、、猫ちゃんのお出迎え。
ここに捨てられたのか、かわいそうに。
これから冬だよ、寒いよね。。
いいなーいいなー人間っていいなー♪
ぽかぽかご飯、あったかい布団でねーむるんだろにゃー♪
だけど、こいつブクブク太ってる・・みんなご飯あげるんだろね。
いっくぜ、蝦夷富士。比羅夫コースに挑みます。
ねこちゃん、付いて来る。
近づいてみると、、
なんでもないっす。
天空の城にやってきました。
標高1,308mのニセコアンヌプリを眼下に望んでない。。まだこっちは標高800mくらい・・・
こうなっちゃう、、ぐったりんこ。
霜柱、発達してます。
放射冷却と毛管現象によって生成されまーす。
ここは6合目、生物を寄せ付けない死の世界。なんちゃってーー
もう疲れたから栗食うぞ、栗。
7合目。向かいのニセコアンヌプリを眼下に望む、、ほんとだよ。
まずはあいつに向かう。母釜へ。

下っていく彼は、3合目付近で我が登山隊を追い抜き、もはや下っていくところです。
1時間56分で登頂したようです。あっぱれ!!
これは、喝だぁーーー
火山壁に到着。
ここからは火口を一望。
頂上はあそこだね。
山頂!なんだとぉーー。
腹減った、昼だ昼。
出来たかなぁ、太縮れ麺!
洞爺湖、中島も。綺麗だねぇ。
あんまゆっくりしてっと暗くなるから帰ります。
もう日が短い。
帰りにも会いました。
ロボット兵、まだコケまみれです。
飛行石は無くなってました。
空知の北の方
今日は、岩見沢インターから北方に向けて走りました。
高速タダだしね。
うすーく増毛山地見えますか?神居尻岳や暑寒別岳などを左方に見ながら、、
砂川ハイウェイオアシスに到着。
ここは、高速道路、上下線ともに直結しており、ドライブ客も気軽に立寄れる。
有名な北菓楼やチョコレート専門店「ショコラノヲル ホリ」、「松尾ジンギスカン」も入ってます。
昼飯はここ。
ミソカツ定食。945円。
名古屋のミソカツを知っていると、ミソダレがドロドロにかかっているイメージだが、ここは違う。
ミソは衣の中に収納されており、更にとんかつソースまで付いてくる。
ふーん、そんな感じかぁ、ふーん。こんな感じかぁ、って感じ?
こいつは深川名物。
ダンゴはもち米を主原料とし、ういろうに似た柔らかな食感で甘さは控えめ。
大正2年に国鉄留萌線が開通したことを記念して、ダンゴを製造したのが始まり、だそうです。
サケのふるさと
ここは千歳川。
北海道の支笏湖を源として石狩低地帯を流れる石狩川水系石狩川支流の一級河川であ~る。
アイヌ語で、シコッペッ。大きく、とか、荒々しい、とかいう意味らしいよっ!
ここではインディアン水車を使用してのサケ漁が行われ、見学することができま~す。
ここってどこってか?おじさんたちがウライを掃除するとー、、
川が落ち葉などでゴミまみれ。
ここって、ここだよ。
千歳サケのふるさと館。
これはベニーかな。氷頭が少し壊れてる。
こんなんと山で会ったらどーしよー。
山では会わんか。
ちなみに、石狩川水系の一級河川にはこんなのもあるよ。
ヤリキレナイ。
恵庭湖
数週間前に走行中、後ろからぶつけられて傷ついたマイカーを修理しにいった。
いつもの営業姉さん、、ナイスレディー It's cool !
これが代車だってさ、、てぃーだ?
2時間位かかるっつーので、恵庭湖へ。
一斉に下草を食んでます。このひとたちも食べられちゃうのかねぇ~?
着いた~。
ダム湖なんだね、ロックフィルダム。
わかるかなーー?ロックだよ、ロック。石だよ、石。
ホーホー。
帰る途中にエコリン村に寄った。
知ってまっかー?恵庭にあるよ。
さっきのシープもここの住人。
そして、アヒルちゃん。がーがー
豚さんも、ぶーぶー
ニワトリさんも、ほーほけっきょっきょ、
ねっ、色々な動物たちが思うような格好をして住んでいます。
水耕栽培で増殖してる。
こんなふうに、ちゃんと管理されてます、気温と湿度。
2489個だってさ、食いきれんね、どーしよー
これが、全て一つの株から出てるのがスゴイ。
こいつが、ここの森のボスです。




































































































