銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士川崎直美のブログ -28ページ目

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士川崎直美のブログ

これからの人生を豊かに彩るエンディングノートの魅力を終活カウンセラー上級インストラクター、相続カウンセラーの行政書士かわさきなおみが銀座からお伝えさせて頂きます。

こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。



子供の頃に広島、長崎と両親と訪れて以来、しばらく機会がありませんでしたが、子供心に

怖くて怖くて戦争は嫌だ!

なるべく自分の身から遠いところに置きたいという気持ちが強く起こったことだけ覚えています。

昔のことで、今は戦争はないのだし、

もう起きないよね?と安全なところに身を置くようにして

幼い私には向き合うことがとても難しいものでした。

学校でも近代史までは学ぶことはほぼ無かった時代でした。



セミナー講演や検定講師で

広島に何度かおじゃまする機会がありました。

そのときに記念公園や慰霊塔など1日かけてまわりました。

そこから行った際には必ず行くことにしています。


訪れる度に

感じることが増えます。


幼い頃には知ることすら逃げてしまった事柄一つ一つを今回も拾い上げて集めてまわりました。



今年も機会を得て広島を訪れました。

諸外国の旅行者がとても多くありましたが、日本の若い人たちも何度も何度ももっともっと訪れる機会が増えて欲しいと思います。




自分から遠い話ではない

過去の歴史の一つは過去の昔話ではない

今もこれからも

世界のすべての人類に関わることです。


祈りと誓い


ヒロシマナガサキにだけ

背負わせていないか


広島も長崎も、いまだ核が抑止につながるようなことを聞かされるといった、残念でつらい思いをただただ強いられているのではないか


それでも

ヒロシマを訪れると

希望を信じて実現させるのだという強い思いが伝わります。

生きる力を、信じる強さを、平和を叶えるための声を次世代に繋ぎながら、全世界に発信し続けています。


私たちすべてのこの地球に生きてるものたちは、人間は

私たちのこととして人間が引き起こすこととして

平和に進むことから絶対に道を外れてはならない。


このことだけは自ら一人一人が祈り誓いを心にし、

他人事のよつに

誰かに預けてはならないことと思うのです。



こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。




昨日も金融機関複数巡って

手続きをして、走り回りました。


相続手続きをするにも

この暑さでは

高齢者さんは大変なことです。

今後は夏場にはこうした理由からも

手続き依頼も増えるかもしれません。



さてさて本日は

オファーあって、立ち合いします。

ではでは!




こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。




身体の全体にのしかかってくるような

とにかく厳しい暑さは続いていますが、

天気予報では今週少しトーンダウンするとのこと。

ようやく出口が見えてきましたかね。

まだまだ暑い日はあるでしょうけど、

連続するのはいったんおさまるようです。

予報を信じて乗り切りましょうあんぐり


水不足も深刻ですが、

降ってもピンポイントでこれもまためちゃくちゃな降りかたをするのですが、

とにかく雨は降って欲しいところ。

節水を心がけつつ、飲む水分はしっかり。水の大切さを今一度考えたいです。




さてさて、本日は調べておく必要の案件から。

正確な数値が必要なので、そのエビデンスを作ります。

ではでは!



こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。




投稿は毎朝時間を決めているのですが、

今朝は珍しくしっかり就寝できたので

マイペースになってしまいました。

一本ちょうど一つの区切り見えたからでしょうか。

というわけで、久しぶりの日曜日オフ。


市長選挙の投票も10時頃行きましたが

もう、暑くて❗

もう少し早めに済ませておけばよかったです。

なんでも一番に避署を考えて行動しないとダメですね笑い泣き



8月、ここを乗り切れば暑さは多少和らいでくれると信じていますが、

今年はどうなんでしょうか。


暑すぎて休んだ気がしない笑い泣き笑い泣き笑い泣き

のは気のせい?ですかね。




こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。






エンディングノートを書くときには

自分を主語にして考えることが大事です。


日常生活の中では

特に仕事をするときには

なかなか自分を主語にして振る舞うことがそんなに多くはないかもしれません。

特に年齢があがればなおさらのこと、遺される家族のことを考えて、これを書いたら…と躊躇する場面もあるのではないかなと思います。


その気持ち、想いこそは

大切にしていただきたい。

そこは否定されるものではありません。


お子さんが知りたいのは

本当は何を思ってたか、考えてたかなのではないかなと。

家族想いの親であることはわかっていても、どんなことを願っていたかということなのではないでしょうか。


普段から話をしていても

話は聞いていると思っていても、実際のところは、本当はと

思ってしまうと思うのです。


そのために

一つ一つのパートで

自分を主語にして出てくることを思い浮かべ、言葉に置き換えていく

この作業が自分と向き合うことになります。


エンディングノートを手にとったら

ここからスタートして欲しいと思います。





こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。





今朝は暑さとは無縁で、

あー、1時間ほどずーっと歩きたかった~と思う位。

長く歩いても気持ちよさそうな気候でした。

今日は日中も落ち着いた気温のようです。

台風は心配なところですが。



昨日は検査結果を聞いてから

心配なことは消されたのですが

もう一つ念のため検査。

完全に打ち消しときましょうとのこと。

段々と人間ドックでも完璧な数値は望めず、むしろ、検査しといてねが増えてくる悲しい

そんなお年頃。


先日、お会いした方は75さいで、

バリバリお元気な方でした。

おはなしを聞くと、それでも心臓に抱えているとのことでした。

でも、それがそう見えない。

また、別の70前の方もやっぱり抱えてるものがあるけれど、めちゃくちゃお元気。


なるほど、病気やけがを抱えていても

付き合いながら、やりたいことをやりつつ楽しんで生きるというのは

こういうことかと実感しました。

言葉では、よくそういいますが、

実際のところ病院にいったり薬を飲んだり、控えたりしながら

あきらめることばかりではない。


長生きは確かにリスクは増えますが、

完璧を求めずに上手に生きることは

できそうな気がします。



さてさて、

昨日は3ヶ所から

ご連絡。そのタスクからスタート。

加えて先日の郵送の件も。

8月始まりました。ではでは!



こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。





津波警報が1日続き心配な1日でした。

海は繋がっているんだと改めて思いました。

避難を余儀なくされている方もいらっしゃるかと思います。

暑さもあっておもう以上に大変かと思います。

くれぐれも御身を大切になさってくださいますように。



さてさて、本日は先日の検査結果を聞きに行ってから動きます。ではでは!

こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。




毎日暑さを更新中なので、

今日が一番暑い日ということになりますかね。



税理士の先生にお渡しした書類に

そのあとに届いた書類を加えて郵送。

来月は夏期休暇も入るのでスピードアップ。気が焦るところあってか

少しばかり疲労感を感じたので

早めに就寝しました。

身体の声を早めにちゃんときくこともこの時期は大切ですね。



さてさて、本日もスピードアップして参ります。

ではでは!



こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。




月末あっという間にやってきますね。



沸騰状態から、またその上の状態で

日差しを避けようにも、大きな古くからの都内では、緑もほぼなくて、どこまでも続くアスファルトは逃げ場がありません。

地下鉄はほんと厳しい。

そこそこきいている駅もありますが、

古い昔からのJRはバリアフリーもそんなに発展してないし、長い階段はざら。

空調は差が激しい。

きれいな外観から考えると、そこらあたりは全然進んでいない気がします。

窓口の駅員さんは時間帯で不在で

呼び出しするのですが、

この呼び出しもインターフォンではなく、アプリ?使ってみたいなことになってました。

私の前の人が、若い人でしたが

えっ!面倒くさっ!と呼び出ししてくれて私はそれをしなかったのですが、

駅員さん来るまでに時間もかかって、

電車到着するたびに駅員さんいったりきたりするのでしょうか。


利便性というよりも

やむを得ずの方策なのだと思いますが、

何でも便利できれいになっていると思っているのは錯覚だとすら思います。


高齢者になったら、

長い階段使うか、うんと遠回りしないとならないとなるだけでも

外出は簡単ではないのかも。




さてさて

厳しい暑さが弱めることなく

熱波を浴びせてきます。

本日も気をつけて参ります。

ではでは!

こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。




木の上の軍隊を観てきました。


いい映画でも必ずロングランとはいかないので、時間帯も選べるところで封切りされたらすぐに観に行くことにしています。


戦争は絶対に引き起こしてはならないと

そこ一点に尽きるのですが、

人間が壊れていく様、人間だからこその葛藤や苦しみ、

もちろん映画はそこにある全てが事実のみではないので、(足らないことも沢山あるわけで)そこから想像していくこと考えていくことができるわけです。


戦争について

一言も話したくない

思い出したくないという人もいます。


想像の領域をもっと大きく広げ

失われた人も世界も事柄も

描ききれないその先にも沢山あるのだということを忘れてはならないのかと思います。


そして、沢山の選択肢がある中でも

例えそれしか選択肢がないと思われるような中でも

絶対に選んではならないのが戦争であると思うのです。

きれいごとだけの理想論では解決しない問題は世界中に溢れていて、

やむを得ずとか、選ぶ理由、言い訳は沢山あっても、何がなんでも絶対に選ばないという信念を一人一人が持ち続けることで、

当たり前のなんでもないような日常が保たれるということの意味を今一度思い起こしてくれるそんな映画でした。



さてさて、本日も暑いですが、無理をせずにあなどらずに。

ではでは!