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銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士川崎直美のブログ

これからの人生を豊かに彩るエンディングノートの魅力を終活カウンセラー上級インストラクター、相続カウンセラーの行政書士かわさきなおみが銀座からお伝えさせて頂きます。

こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。




妹からきられなくなった洋服をどっかり預かりました。

私とタイプが違うので、およそ私は買わないアイテムがほとんどです。

華やかなワンピースも

お高いブランドを大量に買う人なのでほとんどが札もそのまま。

私も妹も昭和なので、いいものを買っちゃう系。捨てられない。

たまにしか着られないような華やかなアイテムやセレモニースーツやジャケットは

値段もお高いですが、質の違いもわかりやすい。

流行は多少あるので、そこは見極めますが、問題ないものがほとんど。

いつも、いとこや娘に回すのを頼まれるのですが、近々結婚式に出席する予定の娘にそのことを伝えておきました。


昨日は急遽、娘がその荷物をとりに来ることになり、

慌てて色々と準備等。

着いてから、のんびりする暇もなく

二人で大急ぎで仕分けしました。


娘の旦那さんに

フライングでバレンタインデーを預け

娘にもバレンタインデー。

今年はDALLOYAUのどらえもんマカロンとAUDREYのギフト缶。

食べて美味しい!かわいい!をテーマに選びました。

飛び出すハート飛び出すハート

ギフトは選ぶのが楽しい飛び出すハート


すると娘から

サロン仕様の高性能ドライヤーが宅配で届いた❗


こ、これは…

ひらめきひらめきひらめき


くせ毛が強い私は

いつも悩んでます。


お高いのでは?

母は嬉しいけど心配する。


あ、大丈夫。誕生日も含めましたから

指差し指差し


ありがとうございます。



そのあと、これまた大急ぎで夕食をとって

車で送りました。


あわただしかったですが

いいものいっぱい

みんなのおかげさまで成り立ってます。





こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。




契約書は

お互いに約束事を記載しているのですが、パワーバランスが働く可能性のある書面でもあります。

一般人が弱い立場でなんでも契約させられないように

業種には業法もあるし、契約そのものが不利益ばかりにならないように法律はあるのですが、

だからそんなに悪いことにはならないよね?ということとは別。


あくまでも契約は

契約者側にとってのみ有利にというものになってはいない。


沢山の契約書の文言を読むこと理解することは一般の人には難しいものですが、

わからないことは聞くという姿勢は持つこと。

ここでも、何度も聞くのは相手に悪いとか遠慮しないこと。



今回は違法ではないけれど

パワーバランスが働いてるなぁと

感じるけれど、それは契約上やむを得ないものか確認。

先方に確認を重ねると、段々と

説明そのものを面倒くさがってるとか

そうしたこともわかります。



そもそも、詐欺なんかの場合は

とにかく早く早くと追いたてられるし、

それこそチラ見せだったり、契約書なんてあってないようなものだったりしますが、そうしたものに該当しない

普通の契約書であっても、理解できていないのに押印やサインするのは🆖。

あとで、知らなかった聞いてなかった、そういうことと思わなかったといったトラブルも。

後々の為に安心して契約する為の契約書が、その約束事にしばられることにもなり得ます。

逆にいえば契約書で守られることもあるのですから、しっかりと理解したい。



契約書や規約に苦手意識をもったり、

怖いとひるんだり、自己にのみ利益と読んでしまったり

無理なんだろうなとあきらめてしまったり思い込みでスルーしたり

そうしたことがないようにしたいですね。


高齢になると、目も悪くなり

集中力も低下します。

誰か家族に立ち合いしてもらったり事前に相談したりもするでしょうけれど

1つアドバイスするなら

契約書がそこにあっても、急いでその場ですぐにサインや押印をしなければならないという考えに引っ張られないことでしょうか。

あとは、わからないから相手や家族に全てお任せという考え方は封印したいですね。









こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。





先日、始発のバスに乗って

駅まで。

手袋をしていても寒い((⛄))


バス待ちしていると

次に来た人が私に声をかけました。


あっ、おはようございます。


私が高校生のときにアルバイトさせてもらったケーキやさんの奥さんです。

残念なことにもうお店は無くなっています。

明るいケーキ職人の旦那さんと

明るい奥さんと実直で

地域の人に愛された美味しいケーキ🍰やさんでした。

バブルがはじけてから

時代の波のなか、小さめの映えるケーキが出てくる中でも

大きめの真面目なケーキは

古く映るけど、美味しくて。



早いわね、今日はどこまで行くの?

といった会話から

聞くと駅近くのチェーン店舗で

お店を閉めてからずっと働いているとのことでした。


働き者だった奥さんは

今も☺️にこにこしながら、

手を振ってバスを降りていきました。


かれこれ数年以上前

旦那さんは遠い施設に入ることになり、

毎日往復して面会に行っていたときにも

たまたま電車で会ったことがありましたが、そのときはしんどそうでした。

遠いのが大変というよりも、

遠くて面会時間が短くなってしまうからと。



うちの息子は

あそこのケーキは美味しかった!

他のケーキやさんで、わざわざ買うなら

買わなくていいよって今も言います

というと、

わー、うれしいわと言っていました。


みんな、日々を色々抱えながら頑張って生きてるんだろうな。


会えてよかったです。

私もがんばらないとな。



さてさて、本日は月末作業等々

ちょっと苦しいスケジュールです。

寒さも厳しいですが、頭はフル回転。

ではでは!


こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。





行政書士試験の発表がありましたね。


Facebook上でも友達が合格を投稿していました。


合格された皆さん、おめでとうございます。

残念な結果であった方も

今後リベンジされたり、少し休んだりとここを通過点に、また前に進んでいかれると思います。


この時期に思い出すのは、合格発表を受けて、私は嬉しいというよりも

じゃあ、次どうする?

と迷走してしまったことです。

受験しよう!と決めて合格を目指して勉強を始めて…

決心してから短い期間だったこともあり、とにかく進め!進め!の精神でした。

受験中に子供たちと一緒に夜中まで勉強したりしながら

勉強できることに感謝したり、

少しでも知識の積み重ねを感じる喜びや、逆になかなか定着しないことに凹んだり、カッコよくスマートに勉強できていなくて、焦ったり辛かったり、でも恩師を信じて友人もできたり、他にも色々なことがあったり

感じたり気づいたり。


試験を終えて、やりきった!走りきった!と思ったのと同時に

その期間に得たものが

自分にたっぷりと蓄積されたことに

気がついたのも発表までの期間でした。

ただ、そこでひとまず止まったというか、この先が見えていなかったというか…


合格発表のその日は

たまたま駅のホームで一緒にいた父が

それで、どうだった?と言われ

あっ、忘れてた

けど、不合格だと思う

見なくてもいいかなぁ

なので、また勉強続けるかなぁ

と、いうと

自分の目で確認してからにしなさい

と。


で、ホームで番号を検索しました。


えっ?

受かった?

間違い?


と、そこで合格を知りました。



(以前のブログでも試験については何度か書いてきたのでここでは省きます)



受験は確実に私にとって

大きな経験を与えてくれましたし、

財産になりました。


その先が見えてなかった私は

そこからソノサキの道しるべを必死に探すという

なんとも情けない?ことになったわけですが。


(まぁ、ここも何度も書いてきたので割愛します)


合格発表のこの時期になると、

行政書士としての私の原点を思い出すのと同時に

この先をどう歩くか目指すかを問われている気がします。


私が合格してから

周囲の人も環境もだいぶ変わりました。

その変化も見てきました。

そのときには見えなかったことも

今はわかることもあれば、いまだにわからないこともあれば

やりきれなかったこともあれば、

やりきったこともあります。


そうしたことを一度また棚卸しして

新たに前に進まなくてはなりませんね。











こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。



目一杯に忙しさを感じたら

優先順位の付け方をいつもと変えるようにしています。


期日からだけで判断することは

もちろんそうなのですが、

それ以外のことからも優先順位を決めます。


これに加えて、

自分の事情、例えば体調面とかそうした細かなことも加えます。

ここ意外に大きく影響したりする。



この一度決めた優先順位は大きく変えずに

毎日確認と微調整を加えるようにしています。


目算は見誤りますから。

それは日々の外的要因や内的要因で変化しているから。




さてさて、

今日は担当者会議から。

ではでは!



こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。





いやーいやいや

久しぶりのたらい回し。


悲しい悲しい悲しい悲しい


数えること7回

おんなじことを説明して

結局、こちらでは対応が…

と、回し回され


久しぶりで、参りました。


というか、久しぶりといいつつ、

同じ受け付け先で

留まり進まずというのが先日ようやく終わったけれど、たらい回しではなかったけど、参りました。



ほんと、参るんですが、

ここまで苦労すると

疲労感半端ないけど

知恵はつきます。


学習にはなる。



というわけで、本日は投稿遅めです。

朝一番から、ひとまず終え、これから

書類を整理です。



こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。



年をとったなと思うときって

運動能力が落ちたと感じたり

年齢的な病が見つかったり

物覚えが悪くなったと思ったり

やり取りが億劫になったり

色んな場面が想像できますが、



ふと、父が思い出した書類。

そこには

規約変更を確認承諾したという署名をして返送するといったもの。


それは投函する必要あった?ことを、ふと思い出した。


あれ、どうなってた?


と、父に聞かれて


何を?から始まり

いやいや、私は預かってないし、

そもそも署名必要でしょ

署名した?


いや、覚えてないなぁ


まぁ、ここまではあるある。


それが、探したけどないんだよ。

なら、捨てたかなぁ。

まぁ、いいか。


と言うので、ちょっと驚く。


何でも紙と見たら、書類以外でもとっておく人なので、こうしたときには

自分なりの保管場所をしつこく探す人なので。

しかも、まぁ、いいかなんて以前なら絶対に言わなかった。


で、結局、私が

捨てるわけないでしょ。何でも取っておくし、場所もだいたい決まってるんだし。と、探すと

ありました。

それも、パッとみたらわかるところに。


署名必要だね。

と、出すなら署名してと言うと

私が?っていう。

だって契約者でしょう?

と、いうと、

それはわからない。契約したの私か?っていう。


だって、宛先は父でしょう?

契約者だからでしょう?


いや、中身もわからないし、覚えがないという。

いやいや、一緒に契約しに行きましたよね?

父に頼まれて私も。




あー、こういうことかと。


こんなに日常生活では

しっかりしている人でも年を取るっていうことは、

物事の記憶と現在と繋がらなくなったり

パッと思い出せない、または記憶が心を揺さぶるようなものではなく

事務的なことは、どんどん忘れるってことだなと。

それも、毎日、同じというわけでもない。


これもまた個人差はあるのでしょうけど。


それと、私は家族だから

日常の様子からでも正確に把握していなくて、

不具合あったとしても差し引いて

親を見ているんですね。


頭では年齢も理解していて

衰えもそれなりに把握しているつもりでしたが、受け答え等も不具合は特段になく、耳の聞こえ程度だと思っていましたが、日常生活をきちんと送るということはサポートは必要になってきてるんだと



そして、

どんなに元気でいても

記憶力や判断力、気力などは出るものだと思いました。

そして、それは日によっても変化する。



高齢の親が元気だと、私も様子は気をつけていますが、小さな変化を見逃さず

ここから先は

後でね、は、封印です。




さてさて、

今日は定例の企業訪問から。

ではでは!



こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。






昨日は終活の中でもイレギュラーな案件。

ほぼ1日かけて。

久しぶりの案件内容で

元々好きな分野のお仕事。


時間だけとんでもなくかかるので

他のことと平行してできない。

そのために

お待たせしていたのですが、

ぎゅーっと予定をあけて一気にやりきりました。

あとは、最終作業へ。


お仕事が書類と格闘している現在は

忙しい中でも気分転換にもなった気がします。

身体は目一杯ですが笑い泣き






さて、

誰かに何かをやらせる時代は終わったな

と思うことがあります。

主体的に自らが動く時代になってきています。


とはいえ

高齢期に入れば出来ないことも増えてきて

もちろん自分で全ては完結できない

けど、

言い換えたなら

誰かに何かをやらせるのではなく

誰かに何かを手助けしてもらうということ。


報酬を出して何かをやらせることはお金があれば可能だけど

昔のようにそれで全てが思うように完結しなくなってることに気がついていれば

確かにと合点がいくはず。



手助けということは

支え合いだともいえます。


終活は一人で完結できません。自分の想いを実現するための終活のポイントは

事柄をまとめてそれを誰に頼むか決めることだけでなく、実現実行するまでの道のりであったりもします。

作業として誰かにやってもらうだけとして考えたなら、人手不足で物価高騰の流れの現在今後は希望通りに実行完結するのは難しい時代かもしれません。


自分の生き方そのものと考えたなら

寄り添い並走してくれる誰かを探すという考え方も必要になってくるのかなと思います。

それは家族に限らずに。






こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。




昨年からカラダメンテナンスに気を遣うことにしています。

今さらか!笑い泣き

しかも最近か!

ってところですが、これまでは

それも捨ててとにかく仕事を優先。

来たものは全て受けてスピード感もって

丁寧さも忘れず対応というスタイルでした。


が、これをできたのも

大きな病気や怪我をたまたま?してこなかったから。


最近は見た目と年齢が合わない若い印象の人が多いと思うのですが

健康寿命を考えれば

この健康寿命はそんなに上がってないと個人的には思います。

昔からしたら、この健康寿命も

うんと?上がっているのかもしれませんが、

人間のカラダそのものはそんなには進化

しておらず、それぞれの人がそれぞれに合った形でメンテナンスしながらやりすごしている印象。


電化製品に例えたなら

元々の製品としたら10年あたりが平均だけれど、使い方やメンテナンスによって

もちろん長く使える可能性は沢山あるけど、平均値としたら

10年っていうのと似てるかも。


何かの話で

人間は120までは生きられるのが普通みたいなことを聞きました。

そう考えたら、

毎日をある意味で過酷な?中、使っているとしたなら

平均寿命が80代から90代というところとしたなら

なるほど合ってはいるのかな。


不具合が見つかると

急いで手当てするといった生活を送れた40代から

50を越えて、それだと間に合わないと感じるようになりました。

気がつかないうちに、機能が低下するスピードが増しているのを痛感したからです。

それと共に、悪化のスピードも増している。



年始に

健康第一と願った方も多いかと思います。

この時期は寒さもありますが、

少しずつでも生活習慣を見直すのにはいいタイミング。

頑張りましょうニコニコ



こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。







今年は手袋を追加投入しましたが、

ちょっとカジュアル気分で

アニマルモチーフ。

パンダ🐼。


もこもこ照れ


心もふわふわ照れ


冷凍庫に入ってるみたいな🗾

寒さですが、映像でみる雪の様子は

凄まじいですね。

あっという間に景色も一変して

覆い尽くす。

真夏の暑さといいこれも異常気象の表れなのでしょうか。



さてさて、本日は提携先とのミーティングも含めて

また忙しい1日となる予定です。

1分たりとも無駄にできない。

ではでは!