こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
終活をかんがえるとき、相続でも
家族間で
話し合いをしましょうと
言われますが
これが難しいんだよね、今の時代は
と思います。
兄弟姉妹間でも立場が違えば
全く意見、感情が異なる。
法定相続分で小数点までも決まった数値で分けきることしか相続はできないとなっていたら
感情的には残ってもやむを得ずとなるのでしょうか。
日頃の家族の有方がとわれるのが
相続であると思います。
さてさて、本日はまとまった資料を報告と、もう一本仕上げに取り掛かり等々。
ではでは!