こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
母の通院に付き添っていくと
薬局で
梱包が手間だからと断られました。
私も休みとりたいのでと。
これまでも当日は無理とのことで、
日数をかけることに了承してきましたが、
こんなにストレートに断られるとは思ってなくてびっくり。
○○薬局さんは人数いるから、そちらに行かれたら?と。
かなり離れているので、私が行くのはいいのですけど。
まぁ、こうしたことが出てくる状態だと
高齢者さんにとったら大変なことでしょうね。
って、私自身のことも考えておかないとです。
私が行っている総合病院も院内薬局は閉鎖されました。
先の状況はわかりませんが、
こうしたことが起きてきている。
今の住む場所がそこそこ便利でも、先々は駅チカで整っているところしか自立して生きていけないってことか、施設に入るしかないのか。
今は親のことだけ考えて
10年くらいは私がなんとでもやるしかありませんが、
そこから自分のこと考えても動けなさそう。
親のことみながら、自分のこともやっていかないとならないお年頃です。
住み替えかリフォームか引っ越しか
そんなことも含めたら簡単な話ではないし、相続前だからきょうだいに話しないとならないし、いつやるかも不確定すぎることが多くて判断にも困るし。
ここで仮にメーカーさんに相談しても
さぁ!リフォームしてしまいましょう!売却しましょう!となるし。
答えは明確すぎて、そこにパッといけないから悩んでるんですけどねぇ。
さてさて、気がかりなことは
お仕事でも。
こちらはゴールが決まっているので進めていく。
ではでは!