こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
提携先との連絡のやりとりにいつもに増しての神経を使っているのは
新しく担当者さんが変わったから。
いつも以上に重ねて重ねて連絡をとっています。
メール1つは簡単なものでも
お互いにえがく絵がちがうと
すれ違いが出るもの。
どういうタイミングかとか
期日時間も含めて。
通常という言葉は
初回は特に気をつけています。
さてさて、また新たに別件の案件も。
こちらは
自分ならということを意識して
シミュレーションを重ねています。
月末も見えてきてなかなかに厳しいですが、終わらせることだけをみないように。
ではでは!