こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
年々、こどもの日も
5月5日はなんの日だった?と
なりそうなほど
そうした場所にいかなければ
子供の姿すら
あまり見かけない気がしてしまう最近です。
先の?未来にはAIを一人一つ必須で持って、手続きから何から何までサポートされる時代がくるのか?と思ったりします。
家族がいてもいなくても。
介護にしても生活サポートもロボットやなにやらという時代は
案外とすぐくるようにも思ったりします。
AIが自分の考えや好みや
そうしたことも学習していたら
思うような答えを導いてくれるとしたなら、そこに寄りかかることもあり得るのでしょうか。
確実に人口が減っていて
すり鉢型の現在は
駒のような形から
支えの部分は先細りを極めていきます。
AIが思うよりも急速に加速するでしょうから、そこもある意味これまでのように
緩やか?な進み具合と流暢にかまえていられない気もしたりします。
私が仮に生きていたとして90さいになってるとしたら
今、想像するよりももっともっと
違う生活をしているように思います。
単純に自分の姿だけが
変わってるということじゃなくて。
さてさて
カレンダーの赤い色は最終日ですが、
まだまだ続くよという方も多いのかな。
ではでは!