親想う | 銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士川崎直美のブログ

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これからの人生を豊かに彩るエンディングノートの魅力を終活カウンセラー上級インストラクター、相続カウンセラーの行政書士かわさきなおみが銀座からお伝えさせて頂きます。

こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。





お世話になっている社長さんからお仕事の連絡あり、終わり間際に思いだし

あっ、お誕生日ですね

おめでとうございますニコニコ


お子さんも大きくなられたから

乾杯🍸️✨🍸️でしょうか


それが、忙しいらしくて

なかなか…かまってもらえない


まぁ、父親の愛はなかなかむくわれませんもんね


そうなんだよね 笑


でも、自分も親に対しては

冷たい?態度だったからなぁ


と、そんな話をしました。


お若いときにご両親を亡くされたこともあってなかなかに大変な苦労もされた社長さんはバイタリティー溢れてお仕事されるのですが、同時に

熱心に供養をされています。

毎月の月命日も欠かさず。



親に対しての甘えというか

若いときにはつっけんどんな態度をとったり、まぁ私なんかはいまだに優しさに欠けているところあるのですが

元気な間にどうして優しく返すことができなかったのかと

その社長さんは自分のお子さんとの日々の中で折に触れてそれを感じるようです。



子供にとって、親のことでは、一つも後悔ないとはなかなか思えない。

親は不死身の存在と思いたいというか、そう思ってしまうところがあります。

そういえば、父の日が近いですね。




さてさて、昨日は寒くて厳しいお天気でしたが、せっせとお仕事に励みました。

来週の手配段取りも終えたので、今日は映画観てきます。

ではでは!