こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
金融機関の変化は
ゴールデンウィークを境にしても
一層のこと動いてるなーと思いました。
今日の金融機関も三行ほどいきましたが
やっぱり椅子が減ってたり、
空間が狭まってたり…
微妙なスペース感覚。
相談者さんからの話でも
足が悪いのにやっとこ行ったら
予約でお願いいたします~
今日はできません~となってしまって…
と、よ、予約?
オンライン?と困惑した。
両替も枚数制限。手数料が高い!
等々。
細かなことをいえばいくらでも。
他にも
銀行違いにもよるものもあれば
支店ごとの様子もまた立地によって違います。
最近特に増えたと感じるのは
店舗が無くなる問題。
人が減り、店舗の様子も変わり
もしかしたら無くなり…
引出しだけならコンビニもあるし
ってことです。
本当に利用している金融機関以外の場合には、整理して行くことも考えておかないと、わざわざ交通費かけて
足を運ぶことは高齢期には厳しい。
いやいや、だからこそのオンライン。
ということなのでしょうけれど。
あまり外出しない高齢者さんは、一回の現金の引出し額も増えてしまって自宅に置いてしまう方も増えちゃいそうで
悩ましいです。
金融機関預入してる資産については
ちょっと整理が必要かは
考えるタイミングにあるようです。