目指すことが大事なのだ | 銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士川崎直美のブログ

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これからの人生を豊かに彩るエンディングノートの魅力を終活カウンセラー上級インストラクター、相続カウンセラーの行政書士かわさきなおみが銀座からお伝えさせて頂きます。

こんにちは

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。





思う通りに物事が進むことなんて

そんなには多くないし、努力が必ず報われるかわからない。

置かれてる状況でもそのスタートラインは平等でもない。


テレビでバブル前の世代とバブル後では

考え方も変わってくるといってました。

私の子供の頃には道徳という授業もあったし、同じような方向性も示されてました。

だから、今の世代の自由度に憧れることがあります。

どうしても、正しさを求める傾向が自分にある気がします。

今は経済も停滞気味?なので、努力次第というものの公平さも薄くなってると感じるので、今の若い人たちの不公平感もわかるきがします。

格差が大きすぎる気もします。



そんな違いは感じるのですが、

そのことそのものとは離れるかもしれませんが


望みを持つことや目指すことそのものはいつの時代も自由なはず。

昔ならそれだけでもすいすいと乗れたのが、今は困難が多すぎるかもしれませんが、それでも目指すことそのものは

ダメという方向にはなってないはず。

あるとすれば、どうせダメだろうとか

やっても無駄だという気持ちになってしまうこと。

モチベーションを持ち続けることが難しいかもしれませんが、それでも諦めずに思い続けることなのかなと思います。


だから、希望を見失う、届かないと諦めることが早いと思うだけの世の中にだけはならないことを祈ります。



さて、本日はこれよりサポート案件二件程。

行ってきます!