こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
久しぶりとはいえ、電話のやりとりもしていたので心配なことはありませんでした。帰ったときには手の届かない掃除や片付け等を手伝うものの
自分も幼なじみと会ったりする時間もあり里帰りを楽しんでいました。
今回もそうなることでしょう。
ただいまー
久しぶりに玄関を開けたとたんに
何?これ…
すぐに違和感を覚え、靴を脱いで家に入りました。
家には父も母もいましたが、
父は
お帰りと普段通りに居間に座っていました。
私は違和感の正体を確かめるように
部屋を見回し、すぐ母親の姿を探したのでした。