何も始まってないし、何も終わってもないこんにちは銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。ある意味で何も始まってない気もするし、始まってる気がするのは私だけでしょうか。あまりにも感染者の数に、一喜一憂するのもとは思いますが、あんな数字をどんどこ見せられると。でも、鈍感にはなりたくないな。複雑です。今のこの世の中に、どうして?どうして?と思ったりもするときがあります。暗闇の先が見えない。でも、先人たちも、こうしていくつもの難局を乗り越えてきての今ですよね。なら、私たちも後に続く道を作らないと。