銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
強い雨音で目覚めました。
雨戸を閉めているのですが、これから強まるということで、むやみに開けないようにします。
ゆっくり台風なので、長時間影響を受けるということです。
夕方以降、ミーティングがあるのですが外出ではなくパソコンです。
どうなるかはまだわかりません。
作業したいものもあるので、1日やろうとは思いますが、落ち着きません。
住んでいるところは避難場所がすぐのところですが、川や海から遠く、ゆるやかな山がありますが、そこからも少し離れています。
これまでに大きな災害はなく、雪のときにはすぐに影響を受けてしまいますが、そんなに被害を受けたこともなく。
ただ、台風では屋根を損壊したおうちも過去にあったことはありました。
風向きによってという所ですから、これも過ぎるまでわかりません。
事務所はビルで階数も上なのでそこまで心配していませんが、大事なものは撤去しました。
被害が出る可能性は否定できません。
昔は整備が遅れたことにより被害が大きくなったのでしょうが、現代は過去になかったもの
かえって便利になったことでもたらされる被害もありそうですが、それも予想されるのは今一つわかりません。
守るというよりも、逃げるか?留まるかという選択肢しかないというような災害であるというのは経験がありません。
携帯の緊急アラームも鳴り始めました。
被害が大きく広がらないことを祈るしかありません。