銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。
検定講師をやっているのですが、民間資格で1日受講して試験を受け🈴すると終活カウンセラー初級は取得できます。
上級、上級インストラクターは別です。
取得したい人たちは様々です。
仕事に自分に家族のためにと、年齢も性別も様々。
資格を取得するだけが目的ならば、
通信でも終活カウンセラーはいいんじゃないかというのを代表は
終活を体感して横の縁を感じて欲しいとあえて講義を受ける形をとっています。
どんな形であれ、どんな資格であれ
資格は取ることがゴールじゃない。
何ができるかということ。
何がしたいかということ。
目的そのものではなく、1つの手段にすぎません。
そして資格を取得するまでにかけたエネルギー
や時間や費用やそうしたものを、やりたいことを叶えていく力に変える。
その資格取得でなくても
やりたいことや願望が他のことでも叶えられるのであれば、他でも良いわけです。
だから明確に目的を持つことがぶれない力になるのだと思います。
そこからどうステージあげていくのかも
しっかり考えてください。