人の手を借り慣れる  豊かなソロライフ講座 | 銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士川崎直美のブログ

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これからの人生を豊かに彩るエンディングノートの魅力を終活カウンセラー上級インストラクター、相続カウンセラーの行政書士かわさきなおみが銀座からお伝えさせて頂きます。

こんにちは
銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士かわさきなおみです。

過去記事になります。




得意不得意あると思いますが、
不得意なことは、自力でがんばるのは30代まででもいいのかな。
勿論、努力はするべき。
決めつけたり、もしかしたらやってなかっただけかもしれませんし。


でも、40から45過ぎたら人の手を借りることを、前提にしてもいいんじゃないかと思います。


理由は
時間がもったいないから。
あとは、人に頼む選択肢を減らしたりしないようにするために。何でも自分で取り込むと頼みベタや、断りベタになるから。

私は何でもかんでも自分でやってきたし、人の手を借りませんでした。
相談しても結局は自分のやり方しかできなくなりました。
それでも、やれてた?ので
今になって、後悔するのは
時間がかかるようになってきたことと
今更ながら頼むことができないこと。
もたもたしながら、イラついてます。


もー、絶対に断言してしまうチュー
人の手を借りた方が早いし、その方がいい。

適度に負荷を自分にかけることは絶対に必要ですけど、もし、これまでに自力でやってきたのなら
人に頼むことを早いときから訓練?しといた方がいいです。


ええ、特におひとりさまのソロライフでは。