親の役目は気持ちを受け止めてありがとうと言うことでもある | 銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士川崎直美のブログ

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これからの人生を豊かに彩るエンディングノートの魅力を終活カウンセラー上級インストラクター、相続カウンセラーの行政書士かわさきなおみが銀座からお伝えさせて頂きます。

こんにちは
銀座のエンディングノート終活行政書士かわさきなおみです。


過去記事になります。
バイトしていたってことは、娘が学生のときですね。


母の日に娘はせっせと何がほしいー?
なにしたい?と昨年は聞いてきました。
バイト代も少ないし、小遣いに使いなさいと
いーのいーの(;-;)気持ちだけで…
いつも色々してくれてるし
と言ってきましたが、反省しました。


気持ちを受け取ってやってないんですよねー

一緒にアレコレ悩んだり、選んだり、楽しんだり、そういうことを面倒くさがってしまってたのかなと。

または、娘がくれたものを一生懸命喜んで見えてなかったから、おかーさん、選んでいいよと言ってきたのか…
いずれにしても、母親ヘタクソな、かわさきです。

だって、お金を使わないでいいよーと言うのなら、後からこっそりそのぶんを返してあげてもいいわけです。


私が欲しいものとかしたいこととか、食べたいものとか、そういうのも実はそんなに無いからってのも原因かも( ̄∇ ̄*)ゞ

それはそれで問題あるな(´・ω・`)



親は子供の気持ちをきちんと受けとめてやることも大切な役割なんですね。


って、息子は紙に
ありがとう と一言書いてくれてましたっけ。
お金がないのね…( ̄∇ ̄*)ゞ
いい年なんですけど(;-;)
それはまた違う意味で心配だわ…
くれても心配だけど…

全く、母親って息子と娘には心の形の現れ方が少し変わるんでやっかい…(._.)
私だけですかね(*´∀`)


そんなに親子関係も今みたいな形式はあと5年もないはずだから、楽しもうね~(^-^)v