最近のご相談から  きょうだいそれぞれ親に対する思い方は違います | 銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士川崎直美のブログ

銀座のエンディングノート終活カウンセラー行政書士川崎直美のブログ

これからの人生を豊かに彩るエンディングノートの魅力を終活カウンセラー上級インストラクター、相続カウンセラーの行政書士かわさきなおみが銀座からお伝えさせて頂きます。




過去記事になります。





           こんにちは








銀座のエンディングノート行政書士 かわさきなおみです。








最近のご相談は、離婚協議書の作成やそれにからむ付随的なもの


が多かったのですが



昨日は、相続関連の件でした。





内容は詳しく書きませんがその中で





親は自分だけのものではないんだ


そう思った というおはなしをされました。



自分は、親の現状を客観的にみているつもりで


どうしていく方法がいいか考えるけれど


きょうだいは、親が死んでしまうなんて考えられない


と、感情面で話をする





というお話がありました。





同じ親でも、子供の側からすれば全く違う立場で


思いも考え方も違ってくる








他にも色々と考えさせられるお話が続きました。





そして最後に一言




私は自分のエンディングノートは書こうと思っています。


子供には、そうしたいと思います。





そうおっしゃっていました。






(今回はご本人の方から自ら率先して


私がブログ等書いていることをご存じで、書いて構いませんと


おっしゃって頂きましたが、内容などは不適切にならないように


事実内容には、変更 修正をくわえさせていただきました)







最後までお読みくださりありがとうございました。