2026/3/24(火)米国市場は、トランプ大統領が「イランと有益な協議が行われた」「空爆は5日間停止」と表明したため原油価格が急落、不透明感は完全には拭えないものの株式は買い戻し優勢となりS&P500は1.15%高。 東京市場も連れ高となりTOPIXは2.10%高。 セクター別では、米バークシャーによる戦略的出資が好感され東京海上がストップ高となった影響で「保険」が騰落トップ。 その他個別では、Switch2の減産報道が嫌気され任天堂が-4.8%と逆行安。 任天堂 +40 今日の収支は+40でした。