米国市場は、イラン情勢の緊張感の高まりや、ブルー・アウル・キャピタルによるプライベートクレジットファンド解約制限などの懸念材料で株式は上値重く、S&P500は0.28%安。
東京市場も、3連休前のリスク回避も相まって株式売られTOPIXは1.13%安。
セクター別では、「非鉄」が引き続き騰落トップ、プライベートクレジット関連の懸念からから「証券商品」が騰落ワースト。
その他個別では、パーキンソン病治療薬の条件付き早期承認発表で住友ファーマがGUスタートだったものの、強烈な材料出尽くし売りで-15.6%の暴落となった。
置いて行かれる恐怖心から住友電工またしても買ってしまった。一応先物でヘッジしたが。
225先物 +179
住友電工 +57
今日の収支は+236でした。