米国市場は、FOMC前の調整売りが優勢となりS&P500は0.35%安。
東京市場は、銘柄ごとの強弱が大きかったが全体的には小動きとなりTOPIXは0.02%高。
セクター別では、住友ゴムが証券会社のレーティング好感でしっかりとなるなど「ゴム製品」が騰落トップとなった一方、任天堂の下落などで「その他製品」がワースト。
その他個別では、昨日強かったサンリオが急反落で-5.4%となった。またフィジカルAI関連は人気を集めファナックが+4.4%、安川電機が+4.6%など。
住金鉱 +11
HOYA -254
東京エレク -226
今日の収支は-469でした。