アルファのブログ -248ページ目

バーテンダー 第2話 の感想

葛原と佐々倉の戦い?
ホテルカーディナールのバー。神の をかけて?
部下にきびしい葛原。。。職人気質。完璧をもとめる。

つねに完璧なものをもとめないとプロとはいえない。
・・・っていうバカもサラリーマンにもいるよ。
   70%できればいいというのもいるけど。

美和。バーラパンに。なにかに気づくバーテンダー
美和、佐々倉にチョコを。。。わたしそこねる。
ゆかりにさきがけされる。
。。。出て行く美和


佐々倉。ゆかりに。。。お礼のいっぱい。
美和、ふまんで、居酒屋に。 なにかが。ここでも居場所が


おじいさん。佐々倉と葛原を呼び出して。試す。。。さけようと佐々倉
美和のためにカクテルでいいじゃないかと
。。逃げるのかと葛原。

注文する美和。
はじめるカクテル作り。同じタイミングで。。。
少しずつ違う2人。
公正ををきすために目をつむってのもうかとおじいちゃん。
目をつむる美和。。。
おじいちゃんがセレクトする。
おいしいのは?わたし、こっちのが好きです。
(佐々倉さんのだ。)

礼をする佐々倉
でも、どうして?2人とも同じように作っていたのに。こんなに味が違うだなんて。
佐々倉、温度差のことを説明する。カクテルを冷えすぎないようにつくって見たと

美和のことを考えて作ってあげたと。
完璧人葛原、持論をはく。 まけおしみですか?と美和
マンハッタンと呼べるかどうかだと。

僕のグラスがカクテルでないと。。。葛原のを飲んで。。。あ?
。。。負けた。

おじいちゃん。再度試飲をしてみろと。
かわる味。葛原さんのほうがおいしく感じる。

。。。説明する葛原。僅かな時間で味がくずればらばらになってしまたんですと。
客にこびる。味としての完成度を目指さなくなったとき
バーテンダーとしての堕落が始まる。

完璧をまざせばいいと葛原。
。。。去っていく葛原。


完敗だったなと佐々倉。美和の前で。
あの人は素材を混ぜているじゃない。マンハッタンという新しい酒を造ってるんだ。
。。。美和は。


おじいちゃんと葛原。カーディナールのメインバーのことを。
それはどうかなと。


美和とゆかり、ラパンに。
ゆかり、2人にお礼をいいたくて。彼と別れたんだ。。。ウィスパー。
自分の心の声を聞いてみたの。
。。。そのときのことを回想するゆかり。 大切なささやき。

あの日、聞こえたような気がしたの、自分の心の中のっさやき。
ガマンして彼とつきあってきたこと。
彼の帰るべき場所。。。不倫。
正直に伝えて、別れをいった。
おかけてくれなかった。彼にとって一番大事なのはわたしでなかったの。
でも吹っ切れてたと。
佐々倉さんが私の心の内の小さなささやきを聞かせてくれたから
もう終わりにしなきゃって声を。
美和のいう通り、バーってステキなところだね。
さみしいときに一緒に飲んでくれたり、渡さなかったチョコレートをもらってくれる
バーテンダーさんがいて。
そうだったんだ。。。。誤解してたんだ。

ありがとう。

なにかお作りしましょう?
わたしからです。召し上がって下さい。
ありがとうございます。いただきます。
おいしい。


美和、佐々倉をおう。。。いわけを。
今回の事で思った事をいう。  経験や技術。。。でも心はどうなんだろうって
お客さんを満足させたいってこころは佐々倉さん、負けてないと思う。

バーテンダーは一日にしてならず。そして、1人にしてならず。
お客さんあってのバーテンダーだもの。

美和がよっていると疑う佐々倉。
サンドイッチをあげる美和。チョコ入り、一日おくれのバレンタインデー

顔がむくんでいない?
とあげる美和。

バーテンダー 第1話 の感想

これの原作はスーパージャンプのマンガ。
なんか主人公の雰囲気が違うかな。


日本に戻って来る佐々倉溜、来島美和に目をつけられて、
探されて、縁で会ってしまう。
彼女のカクテルを求められて、疲れているのをみて、
水割りを、味をそこなわないようにそのための氷を探して、
最高にうまい水割りを作る。


来島会長の孫の美和。
おじいちゃんに佐々倉を会わせて。。。
店のパーテンダーが作るカクテルをまずいという。
本当のバーテンダーを教えてもらうためにカクテルを作る佐々倉。
それを飲む会長。ためらう来島会長。。。でもまずいと。


なにかが違う。
その原因を探る佐々倉。
昔のバーの先代のマスターのものがうまい理由。
そのころは横浜にあったラパン。
横浜で知る昔の水事情。昔は氷が貴重だったことを
その当時から営業している店で知ることに。


再度会長に挑戦する佐々倉溜。
差し出すカクテルに会長は。オールド・パル。
。。。うまい
みんなが一口飲んでみると。おいしくない。冷えてないし、味にきれがない。
昔の横浜にあったラパン。。。こだわっていたのは、温度だったのでは。
会長には昔通りの方法で作っていたカクテル
昔を思い出している会長。酒と記憶の関係。

礼をする会長。
本物のバーテンダーは職業でない生き方だと。会得したもののことを言う。
・・・生き方。社会人でもむずかしいよね。新聞に出る偉い雑魚はおおいけど。


美和は、佐々倉に礼を言う。
カウンターにいるときはちょっとかっこうよかったと。
バーテンダーに戻りたいんじゃ。。交わす佐々倉。


会長、あの強面のバーテンダー葛原に。。。。って全然そうでないや。
役不足!!若すぎる!!原作は中年。


みんなに言われたことで。
やるしかないかと佐々倉。

バーの扉を開く。

来週から始まるバテンダー。

原作は、マンガですね。

さあて、どう表現するのかな?

あれって、ないようがバーでのこと。。。。