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バーテンダー 第7話 の感想

バーテンダー 第7話 の感想

怒濤の展開、最終回へ、カーディナルの来島会長、倒れて。
ホテルのバーことで急ぎ出す。

カーディナルフランスフェアを計画して、加瀬にお願いする、そこに佐々倉に出て欲しいと。
それを受け入れられない佐々倉。加瀬にあうのが。。。いやで

エピソードで、女医とディーラー?の出会い。
たばこのことを独り言にようにして話す佐々倉、男に葉巻たばこの意味を
。。。出産祝いと乳児の死亡。
まずかったとあやまりで葉巻を買って、つながる男女の縁。
逢瀬をかわす2人、最後のときに、一緒に食事でも、
でも、忙しくていけなかった男。
後日バーに来て、話す男。悩む。
どうするか。佐々倉、グラスにダイスを5つくみ上げられたら、会いに行きますか?
それをうける男。。。。でも、内面で悩んで。それで決めるものでなく
どちらでも小さな勇気を出すだけと決意して、女医に会いに行くことに

。。。そのあと、バーのマスターのダイスが5つのっていたのを見られて
最初、失敗したのは、わざとだね。本当はいつでもの5段のせができるのじゃあ。
はぐらかす佐々倉。


カーディナルフランスフェアでは
佐々倉、いくことに。加瀬が出すカクテル。
アンバー・ドリーム   「琥珀の夢」
・・・アクエリオンの「琥珀の時」かと。2千年の時
来島会長が長い年月をかけ苦労を重ね作り上げた夢の結晶。
演出するむちゃな会長。

佐々倉、会長の伝言を加瀬に伝えて。
自分のふがいなさを。。。
(加瀬)私はただ場を収めるためにあのグラスを出したわけじゃない。
あの場にいらした全てのお客様とお客様を思う会長のために
自分が何をすべきか考えただけだ。
それが私のバーテンダーとしての生き方だ。
。。。会長のいったことが同期する。
自分に足りないものを探す前に自分がお客様に何を与える事が出来るのか
身を削って考えろ。
自分の小さな才能に頼らず痛みに耐え現実に学べ。
。。。身にしみる佐々倉。


佐々倉、会長のことを知って。自分にホテルのバーのメインバーテンダーに
なってみたいと。自分がバーテンダーの道に戻るきっかは会長と美和さん
そのお二人のために、今僕が出来る事は 会長の夢を叶える事なんじゃないかなって。
きっとその先に僕が本物のバーテンダーになるために足りないものが
見えてくるんじゃないかと思うんです。
そこまでわかっているんならもう何も言う事はない。


後で、会長が再び倒れたことを。。。原作とちがう?

。。。それで次回、メインバーチーフバーテンダー決定での審査
神のグラスをつくるのは?
・・・原作では勝っても、会社がかたむいて、銀行が、はいって?
   どんでん返し。サブバーのひとりバーテンダー。
   でも、会長は生きてましたね。どうなるのかな?
   美和もホテルの一従業員だったしね。 

バーテンダー 第6話 の感想

佐々倉の過去の海外での師匠加瀬のこと。
二つのカクテルを作る際にへました佐々倉、やめさせられる。
客のことを考えずに。
天狗だった過去。今となれば、相手のことになれば。わかることと。
。。。わからないとうでん。かんぼうちょう。


気にする美和。
祖父のお願いを聞いて、葛原に花束を
。。。葛原の過去を知る美和。ホテルのメインバーテンダーになることが婚約者
との約束。

佐々倉が失敗したカクテルを飲みまくってぐでんぐでんに。
それを葛原にいわれて、迎えに行く佐々倉。


ホテルでは、シェフが食材にヨーロッパもんにこだわる。


美和。とある会で祖父とシェフ、加瀬をもてなす。
そのときにバーで、佐々倉にあわせるというどっきりに。
最初、いやがる佐々倉。。。説得をする美和。

やってくる食堂の夫婦。
快気祝いで祝いもの・・・これは。


佐々倉、バーでもてなす。
そのときに葛原もきて、あて馬にされてしまう。完璧を信条とする葛原
。。。あははは。とーでんは、プライドだけ。保身第一。


佐々倉は、ブラインドテスト。シェフをためす。
そのあとみんなにも。。。。なにかを開かす10年もののみりん
そして、たとえで同じよう間違え例もあっと。先入観。
。。。とうでんが、一流という先入観。  芸能人格付けで言うなら三流でしょ

納得するシェフ。食材に、日本のものもつかうように考え直す。

後で納得できない葛原、真剣さがたちないと。

今日のメリット

不謹慎だけど。
迷惑メールがすくなくなってない。
ってか、今日は yahoo ではこない。

どういうしくみなのかな?
一応良心的なの?