雨の日も晴れの日も・・・~アロマとあなただけの童話~ -11ページ目

雨の日も晴れの日も・・・~アロマとあなただけの童話~

心に雨が降る日も、日差しが眩しい日も。
アロマとハーブで体と心のケアをさせていただく、傘のようなサロンです。
ご希望の方には、施術中にお客さまから伝わってきた、世界にたったひとつのフェアリーテイルをお伝えしています。

 

冬ならでは、インフルエンザ大流行のピークがやってきました。

 

 

今年は子供さんはもちろん、大人の方も罹っておられる方が多い印象・・・。

 

 

私は今年も、インフルに罹ったことない記録、を更新するつもりです。

 

 

といっても、インフルに罹らずとも、表面的に菌がくっついていて、お客さまに渡してしまったらとんでもないことなので、

 

 

サロンの消毒や殺菌も徹底的に行っています。

 

 

日常でのインフル対策は、こちらを⇒インフル対策・日常篇

 

 

どなたかの参考になれば幸いです。

 

 

 

 

お客さまへのアロマトリートメント中に私に伝わってきたストーリー

 

 

蝶々天使(ちょうちょてんし)~第一夜~

 

蝶々天使(ちょうちょてんし)~第二夜~

 

 

の続きをどうぞ。

(ストーリーシリーズ、今までの目次はコチラ

マイフェアリーテイルコースについては、コチラをご覧くださいスマイル

 

 

 

 

 

 

 

 

蜂になった、小柄な天使のたまごが辿り着いたのは、貧困の国でした。

 


人々は病気や飢えに苦しみ、生きる希望を失っていました。

 


蜂になったたまごは、今にも壊れてしまいそうな家を覗き込みました。

 


暗く、空気のこもった家の中では、まだ幼い子供たちが言葉も発せず、身を寄せ合っています。

 


ただ聞こえるのは、無数の蠅の音だけでした。

 


(どうしよう。僕にこの国を救うことなんてできるの?苦しんでいる人たちを助けられるの?)

 


天使のたまごは、自問自答しながら、なすすべもなく天を仰ぎました。
 

 

 

 

すると、そこに大きな鷲がやってくるのが目に入りました。
 

 

(あれは…、僕の仲間だ!)
 

 

蜂になったたまごは、小さな羽を思いきり振ります。
 

 

「おーい、こっちだよ!」
 

 

鷲は、真っ直ぐに蜂へと向かってきました。


 

 

「それで、君はどうやってこの国を助けるの?」
 

 

鷲の姿をした大きな天使のたまごは、小さな仲間に尋ねました。
 

 

蜂の姿をした小柄な天使のたまごは、早口で答えます。
 

 

「一緒に考えてくれないかな。僕を手伝ってよ。なぜなら僕は、こんなに小さいんだから。」
 

 

鷲は、あきれたように羽根をひと振りしました。
 

 

「手助けはしないよ。だって俺らは一人前になるために地上に来たんだからさ。」
 

 

それを聞いた蜂は拗ねたように言います。
 

 

「じゃあ、何のために来てくれたの?」


鷲は答えます。
 

 

「仲間を見守るためだよ。」






蜂になった天使のたまごは、天国で学んだ知識を懸命に思い出しました。

 


地球上の国々には貧富の差があること。
 

 

人間たちは、食糧を口にしないと死んでしまうこと。
 

 

そして、枯れた土の上で疲れて眠っている鷲を置いて、夜が明ける前に旅立ちました。



 

蜂が帰ってきたのは、その日の夕方でした。
 

 

よろよろと、地面を這うように戻ってきた蜂の前後の羽には、何かが乗せられています。
 

 

羽だけではありません。
 

 

前脚にも中脚にも後脚にも、蜂は何かをぶらさげていました。


それは、何種類かの蜂蜜でした。
 

 

蜂は、病気の子供たちには殺菌や抗菌効果のある蜂蜜を配り、働き盛りの大人たちには栄養価の高い蜂蜜を与えました。


幾日も幾日も、蜂の活動は続きました。
 

 

やがて、貧困に苦しんでいた人々は体力と気力を身に付けていきました。
 

 

ある大人は狩りや漁にでたり、家を守る者たちも自給自足の生活を目指すことができるようになっていきました。

 

 

 

その働きは、天の神様の目に留まりました。

 

 

「よくやりました。あなたを一人前の天使として認めましょう。鷲も蜂も、元の姿に戻って帰っていらっしゃい。」


けれど、二人の天使は声を揃えます。

 

 

「いいえ。ぼくたちはもうひとりの仲間のところへ行きます。」

 

 

 

 

 

 

 

つづくキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サロンの近くには、ある国立大学があります。

 

 

今日はセンター試験が行われていて、雨の中を受験生が緊張した面持ちで歩かれていました汗

 

 

すれ違う私も、何十年経っても、受験の日を思い出すと心の奥の方がきゅっとなります。

 

 

大丈夫、大丈夫。

 

 

御守りになってくれるのは、努力してきた日々と応援してくれる家族や友達。

 

 

インフルエンザも大雪も、今はどうか大人しくしててやアーメンと祈るサロンの行き帰りでした。

 

 

 

 

私の作る石けんも、みなさまのお守りになってくれればいいな、と願いつつ。

 

 

先日のレモン石鹸レモン牛乳プレゼント企画は、3名様にお申し出いただきましたので、応募を締め切りました。

 

 

ステキなご感想と共に応募してくださったみなさま、ありがとうございました。

 

 

週明けに贈らせていただきますので、到着までもうしばらくお待ちくださいね。

 

 

また、使ってみたかったのに・・・、という方にはバレンタイン前に仕上がる予定のコチラはいかがでしょうかgood

 

 

 

 

 

今回は、石けんの水分の中に酒粕ペーストを仕込んでみました熱燗

 

 

いつものタネと違って、みるみるまに石けんが固まって、あわてて型入れ。

 

 

シアバターやカカオバターを入れる時も、早く固まってくるのですが、それ以上のスピード★+.゜でした。

 

 

石けんを早く型入れしたい時は、酒粕を入れるのも一考かも。

 

 

 

 

酒粕ペースト以外の石けんのタネは・・・

 

 

ふきだしオリーブオイル

ふきだしライスキャリアオイル

ふきだしココナッツオイル

ふきだしホワイトパームオイル

ふきだしキャスターオイル

 

 

 

香りづけは和の精油も多めに・・・

 

 

ほし黒文字

ほし熊野杉

☆和はっか

ほしイランイラン

ほしシナモン

ほしセージ

ほしジャスミン

 

 

 

 

バレンタインデーにちなんで、キキララのような色合わせkiki*lala*

 

 

 

以前作った日本酒石けんは、かなりのしっとり感でしたが、酒粕はいかに?

 

 

みなさんも一緒に使ってみませんか?

 

 

もう少し熟成が進んだら、まずサロンでのプレゼントキャンペーンを告知させていただきますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日で、関西地方のお正月も終わり。

 


“今年もよろしくお願いします”

 


そんな挨拶をたくさんの方と交わしたけれど、まだ直接言えなかったことも。



松の内の間に会えなかった方にも、本年の幸福と健康を祈願して。

 


”今年もよろしくお願いします”



このお話を読んでくださる方にも、いいことあるかも四葉さんいえ、実際にありますよ。

 

 

 

 

 

それでは、

 

 

お客さまへのアロマトリートメント中に私に伝わってきたストーリー

 

 

蝶々天使(ちょうちょてんし)~第一夜~

 

 

の続きをどうぞ。

(ストーリーシリーズ、今までの目次はコチラ

マイフェアリーテイルコースについては、コチラをご覧くださいスマイル











鷲になった天使のたまごが降り立った町は、ある島国でした。

 


その国には、たくさんの人々が身を寄せ合い暮らしていました。



天使のたまごである鷲には、なぜか、その国になんとなく活力がないように感じられました。

 


鷲はバサバサと飛び回り、国民や家々を観察しました。

 

 



家の外ではこんな会話が交わされています。

 


「こんにちは。久しぶりやな。」

 


「最近外に行くのも億劫でなぁ。」

 


「うちもすっかり足腰が弱ってしもたわ。」

 



家の中では、動けないお年寄りが部屋の隅にうずくまっています。



「そうか。この国は高齢化が進んでるんだ。」

 


鷲になった天使のたまごは、天国での授業を思い出しました。

 




一羽の鷲は、窓が開け放たれた一軒の家に入り、その家にいるお年寄りに近付きました。

 


羽音に気付いた老人は驚き、びくっと身を震わせます。

 


鷲は老人の真横にぴたりと寄り添い、大きな羽を広げました。
 

 

その瞳は澄みきっていて美しくさえ思えます。
 

 

「なんでじゃろう?不思議と怖くないわ。」
 

 

老人はおそるおそる、けれど胸を高鳴らせながら、鷲の羽に触れました。
 

 

鷲はその羽を揺らし、背中に乗るよう促します。
 

 

痩せた老人の体は、すっぽり大きな鷲の背中に収まりました。



「おお、おお、わしは空を飛んでる!夢みたいじゃ。」

 


老人は目をキラキラさせて、地上を見下ろします。
 

 

鷲は、老人の行きたい場所まで彼を運びました。

 

 

商店街での買い物、孫の通る通学路、旧友への見舞い。
 

 

「おおきに鷲さん。ほんまに助かったわい。」
 

 

老人は大層喜び、鷲に何度も頭を下げました。




そうして、鷲はお年寄りをさまざまな場所へ運び、思うように動けない老人たちの足になりました。
 

 

明け方から日が暮れるまで、その翼を広げ大活躍です。
 

 

多くの人々が、空を飛び回る鷲に元気付けられ、生きる気力を取り戻していきました。
 


天の神様はその様子を見て合格点を出しました。
 

 

「よくやりました。あなたを一人前の天使として認めましょう。直ちに元の姿に戻って帰っていらっしゃい。」
 

 

けれど鷲になった天使のたまごは首を振りました。
 

 

「いいえ、私はまだこの世界にいます。仲間たちと一緒に天国へ帰りたいのです。」


そう言うと一羽の鷲は、翼を広げて仲間の元へ飛び立ちました。




その頃、蜂になった小柄な天使のたまごは、ある国で途方に暮れていました。





つづく鳥

 

 

 

 



はい。



お話はまだ続きますが、ここからは冒頭で宣言した“お話を読んでくださった方へのいいこと”コーナーきらきらです。


15日をもって終了しましたサロンでの「レモンリキュール石鹸プレゼント企画」

 

 


 

 

無事?少しですが石鹸を残すことができましたので、読者(おっと、フォロワーさんやった!)のみなさまにプレゼントします。


先着3名様までキラーン

⇒3名様にお申し出いただきましたので、応募を締め切りました。ありがとうございます。


今回のプレゼント企画の対象は、ご自身のブログをお持ちで、当ブログに知らせてフォロワー登録をしてくださっている方に限ります。


レモン石鹸をご希望の方は下記のアドレスまで

1氏名

2住所
3電話番号
4ご自身のブログタイトル
5当ブログのご感想


を必ず全てご記入の上でお申し込みください!
(上記に一つでも漏れがある場合、お申し込み無効とさせていただきます。)

 

 

応募先は・・・

ombrelle.aroma☆gmail.com(☆を@に変えてください)

矢印こちらにお送りください。



詳細は折り返し、先着3名さまにご連絡させていただきますねうさびっくり

 

 

オンブレィユからの残り福プレゼントぜひお受け取り下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年末に、金沢から大好きなブロガーさんがサロンにいらしてくださいましたおんぷ*

 

 

以前、わたしが金沢へ日帰り一人旅をした時に・・・。

 

 

「この日会えませんか?ビジネス数秘のセッション受けられませんか?」

 

 

とかなり直近に訊ねたところ、快く時間を作ってくださった大好きなブロガーさん。

 

 

その時セッションしてもらったテーマは、「アロマ講師になるか否か」という問題だったのですが、さくさくっと答えを出してくださいました。

 

 

そのおかげで、今はもうアロマ講師になるか否か、なんて頭をよぎることもありませんえへ

 

 

 

その時おっしゃってくださったのは確か。

 

 

「正直面倒くさいでしょ?」

 

 

だったり。

 

 

「それでもやるなら、生徒さんを限定した方がいい!」

 

 

だったり、初対面なのに私の性格をズバリと言い当ててくださる名セリフ顔

 

 

私もオーラソーマ等で数秘をかじったことはあったけど、これはすごかった。

 

 

本質のど真ん中を突いてこられるんですよね。

 

 

 

 

そんな大好きなブロガーさん(今日は引っ張りまくり)は、数秘を用いたセッションだけではなく、お箏の先生もされています。

 

 

このなんとも麗しい二面性のとりこになって、読者登録させてもらったのですが、その私の直感は本当に正しかった。

 

 

そのブロガーさんとは!!

 

 

 

箏奏者・RYC®メソッド&潜在数秘術 川守さくらさん桜

 

 

 

サロンに来てくださった時のご感想を、繊細に、そしてエモく美しく綴ってくださいました。

 

 

個人的に思うのですが、〝エモーショナルさ〟と〝正しい日本語〟はけっこう対極のところにあるんですよね。

 

 

感情を感情のままに綴ると、文法が多少おかしかったり、そこがエモさにつながることも!

 

 

でも、さくらさんの文章や記事は、正しく綺麗な日本語。

 

 

でもエモ~い!!美しい文章なのにエモエモ♡

 

 

だから好きなの、さくらさんのブログ。

 

 


 

 

読んでみてくださいね。

 

 

私のサロンが内包しているものについても触れておられます。

 

 

お客さまの持つ光と影、両方を大切にくるんで一緒にひなたぼっこしたいpri

 

 

っていつも思っているので嬉しかった。

 

 

 

 

 

 

 

さて、2019年はひとり旅に行けるかな?

 

 

さくらさんのセッションを、金沢でまた受けてみたいんですよね。

 

 

ただ、京都でも人数が集まればセミナーしてくださるそうなので、ご興味ある方はオンブレィユまで。

 

 

 

 

さくらさーん、何度も読み返したいご感想をありがとうございました青い小鳥さん

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年は、ちょこちょことイベントに呼んでいただきましたありがと♪

 

 

出張でトリートメント、そしてストーリーリーディングするのは、サロンでするよりもエネルギーが要ります。

 

 

ですが、キラキラしたおとぎ話を一日に何話も見せてもらうことって、イベントならではの醍醐味でもあり。

 

 

その日のお客さまの共通点というか、使命のようなものを感じて、私も秘かにチカラをもらえます↑

 

 

 

2019年最初の〝あなたの中のストーリー〟は、昨年のイベントにて見せていただいたこんなフェアリーテイルキラリ

 

 

昨年も私を支えてくれた大切なお友達はーとYちゃんから見せてもらったおとぎ話です。

 

 

みなさまの横にも、こんなたまごちゃんがいるかもしれませんよ・・・。

 

 

 

 

それでは早速・・・

 

 

お客さまへのアロマトリートメント中に私に伝わってきたストーリー、第39弾~蝶々天使(ちょうちょてんし)~をどうぞ。

(ストーリーシリーズ、今までの目次はコチラ

マイフェアリーテイルコースについては、コチラをご覧くださいスマイル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昔々、あなたの中に、天国がありました。

 

 

天国には、幾人かの神様とたくさんの天使がいました。

 

 

たくさんの天使の中には、まだ見習いのたまごたちもいました。

 

 

天使のたまごたちは、一人前の天使になるために、日々訓練中です。

 

 

天使の養成学校に通い、神様からたくさんのことを教え込まれるのです。

 

 

世界の地理、各国の言語、礼儀作法やまつりごと、宇宙の歴史まで、その分野は多岐にわたります。

 

 

たまごたちは、神様と人間たちの役に立ちたい一心で、毎日たくさんの知識を覚え込みます。

 

 

そうして、いくつもの試験を受け、それに通ったものだけが、実技試験に挑むことができました。

 

 

その実技試験とは、たまごたちが地上に降り立ち、実際に悩める人々の役に立てるかどうかを観察するものでした。

 

 

その厳しい課題をこなしてはじめて、彼らは天使として認めてもらえるのです。

 

 

 

 

全ての天使のたまごたちが座学を終えたある日のこと、神様はひとところに彼らを集めました。

 

 

「今からお前たちには翼を与えよう。」

 

 

神様の威厳ある声が隅々まで響き渡りました。

 

 

「その翼を使って、人間界の中に溶け込めるよう、姿を変えるがよい。」

 

 

その言葉を聞いていた天使のたまごたちは、急にざわつき始めました。

 

 

その中で、こそこそと小声で話し合う3人のたまごがいました。

 

 

ひときわ大きな体をしたたまごが身をかがめて言います。

 

(姿を変えるってなんで?)

 

 

小柄でころころとした体躯のたまごが背伸びをして耳打ちします。

 

(このままじゃ、人間に天使って気付かれるからだよ。)

 

 

頭にりぼんをつけた愛らしいたまごが首をかしげました。

 

(じゃあ、羽を持つ生き物に変身できるってことなの?)

 

 

神様は、浮き足立つたまごたちに言い渡します。

 

 

「少しだけ時間を与えよう。その間に各々がどうしたいか、きちんと考えておきなさい。」

 

 

途端にたまごたちは私語をやめて、静かになりました。

 

 

 

 

 

天国で3人のたまごたちは、とても仲良しでした。

 

 

いつも並んで授業を受け、わからないところを教え合い、励まし合って成長してきました。

 

 

「下界に降りても、それぞれに頑張ろう。」

 

 

「助け合うことはできなくても、きっとできるよ。」

 

 

「みんな揃って、一人前の天使になろうね。」

 

 

そうして、3人のたまごはそれぞれに自分ができること、どんな姿で地上に降りて行きたいかを考えました。

 

 

ひときわ大きな天使のたまごは、胸を張り言いました。

 

「俺は、鷲になる。」

 

 

小柄でころころとした天使のたまごは、にこにこ笑っています。

 

「僕は、蜂になるよ。」

 

 

愛らしい容姿の天使のたまごは、迷って迷って決断しました。

 

「私は・・・、ちょうちょになる!」

 

 

それぞれの羽を持つ生き物に姿を変え、3人の天使はいよいよ地上に降りて行きました。

 

 

 

 

真っ先に、自分の行きたい国を見つけたのは、鷲に姿を変えたひときわ大きな天使のたまごでした。

 

 

「人助けをして、誰より早く天使として認めてもらうんだ!」

 

 

彼は、希望に胸を高鳴らせ、ある国に舞い降りました。

 

 

 

 

 

 

 

つづくcross*