岡山を学びで盛り上げる!岡山桃太郎ビジネスアカデミー川野紀行

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岡山を学びで盛り上げる!カリスマ講師も絶賛の岡山で300人以上を集客した戦略を構築。神田昌典氏・本田健氏・小阪裕司氏も登壇のセミナー事業はのべ2,036名が受講。セミナーは「出会いと豊かさの分かち合い」がモットーのセミナープロデューサー。

 

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■セミナーを開催するためにしておきたい17のこと~人間関係編~【まとめ】

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セミナーを開催するためにしておきたい17のこと 

                                                        〜人間関係編〜

 


【準備編:土台を作る】

1、「誰に来てほしいか」の解像度を上げる
 ・ターゲットを「顧客」ではなく

        「大切な友人」のように具体化し、その人の悩みに寄り添う。

2、共演者・ゲストとの「ビジョン」のすり合わせ

 ・登壇者が複数いる場合、

         単なる役割分担ではなく、開催の目的や想いを共有しておく。
   
3、信頼できる運営スタッフの確保と対話

 ・当日、自分と同じ温度感で

          動いてくれる仲間を作り、心理的安全性の高いチームを組む。

4、会場担当者との「パートナーシップ」構築

 ・会場側を「貸し手」ではなく、

         共にイベントを作る「味方」として尊重し、密に連絡を取る。

【集客・告知編:期待を醸成する】

5、「1対1」の個別メッセージを大切にする

 ・一斉送信ではない、相手の顔を思い浮かべた心温まる招待を送る。

6、SNSでの「プロセス」の共有で親近感を作る

 ・準備の裏側や苦労を見せることで、参加者に応援者(ファン)になってもらう。

7、キーマン・インフルエンサーへの敬意を持った依頼

 ・紹介やシェアをお願いする際は、相手のメリットとリスペクトを明確に伝える。

【当日編:空間の熱量を高める】


8,「心理的安全」を感じるアイスブレイクの設計

 ・参加者同士の緊張を解き、発言しやすい空気感を人間関係のプロとして演出する。

9、受付での「最初の一言」に全力を注ぐ

 ・参加者が最初に触れるスタッフの笑顔と挨拶で、セミナーの第一印象を決める。

10、「つなぎ役(ハブ)」としての立ち振る舞い

 ・共通点のある参加者同士を積極的に紹介し、新しい出会いをプロデュースする。

11、質問しやすい「隙」と「包容力」を見せる

  ・講師が完璧すぎず、参加者が「これを聞いても大丈夫だ」と思える親しみやすさを出す。

12、トラブル時の「誠実な対応」をシミュレーションする

・予期せぬ事態でも、誠実な態度を見せることで、逆に信頼を深めるチャンスに変える。

【アフターフォロー編:縁を育てる】


13、24時間以内の「個別の」お礼メッセージ

 ・定型文ではない、その人との会話に基づいた感謝を伝えることで、一過性の関係で終わらせない。

14、アンケートを「対話のツール」として活用する

 ・評価をもらうだけでなく、参加者の声に対して真摯にフィードバックを行う。

15、「次の一歩」を一緒に考える伴走姿勢

 ・セミナー終了後も、参加者の課題解決を応援する「伴走者」としての関係を維持する。

16、協力してくれたスタッフへの「最大の労い」

 ・成功を分かち合い、次も一緒にやりたいと思ってもらえる関係を締めくくる。


【マインド編:自分自身との関係】


17、主催者自身が「誰よりも楽しむ」こと

 ・主催者のエネルギーは参加者に伝播する。

       自分自身が楽しむことで、会場全体の人間関係をポジティブにする。

 

                                            

 

 

 

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■コラム17: 主催者自身が「誰よりも楽しむ」こと
~あなたのエネルギーが、会場のすべてを決める~

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これまで16の項目を通して、
周囲の人々とどのように信頼を築くかをお伝えしてきました。

しかし、そのすべての中心にいるのは、
他ならぬ「あなた」です。

最後の秘訣は、テクニックではありません。
主催者であるあなた自身が、
その場を誰よりも面白がり、
楽しむことです。

 

 




【楽しみがもたらす最高の循環】 

人間には、目の前の人の感情を鏡のように
映し出す心理的な働きがあります。
主催者の状態は、会場全体に伝播するのです。


主催者の喜びは、参加者の安心に:

 あなたが「この場にいられて幸せだ」
「この話を届けるのが最高に楽しい」と心から感じているとき、
そのポジティブなエネルギーは参加者の緊張を解き、
深い安心感を与えます。


「パフォーマンス」ではなく「分かち合い」: 

「完璧にこなさなければ」という
自分へのプレッシャーを少し手放して、
「大切な友人たちに、大好きな話をプレゼントする」
という感覚を持ってみてください。
あなたが自分を許し、
楽しんでいる姿こそが、
参加者にとって最も魅力的なコンテンツになります。

準備を積み重ねてきたあなたには、
当日を誰よりも味わう権利があります。
主催者が笑えば、スタッフも笑い、
参加者も笑顔になる。
そんな幸せな人間関係の連鎖を、
まずはあなた自身から始めてください。




Column Tip: 
本番直前、鏡の中の自分に
「今日は最高の時間を一緒に過ごそうね」
と声をかけてみてください。
知識を届けるだけでなく、
「あなたという人間の熱量」を届けること。
それが、参加者の記憶に一生残るセミナーにする唯一の方法です。

 

 

                                            

 

 

 

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■コラム16: 協力してくれたスタッフへの「最大の労い」
~「成功」を分かち合い、次への活力を生む~

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セミナーが無事に終わったとき、
主催者のあなたが真っ先にすべきことは、
参加者へのお礼と同じくらい大切な「スタッフへの感謝」です。
彼らがいたからこそ、
あなたは安心して登壇できたはず。
その功績を心から讃えましょう。



【チームの絆を強くする労い方】

 「お疲れ様」という言葉だけで終わらせず、
彼らの存在が
いかに助けになったかを具体的に伝えます。


具体的な「Good Job」を伝える: 

「あの時の受付の笑顔が、参加者の緊張を解いてくれたね」
「機材トラブルの時の素早いフォロー、本当に助かった」
と、個別の行動を具体的に褒めます。


参加者の声を共有する: 

アンケートで運営や雰囲気への称賛があれば、
必ずスタッフ全員に共有しましょう。
自分たちの仕事が誰かの役に立ったという実感こそが、
最大の報酬になります。


「この人と一緒に仕事ができてよかった」
「次もまた協力したい」。
そう思ってもらえる関係を築くことが、
あなたの今後の活動を支える強力な財産になります。



Column Tip: 打ち上げや反省会の場で、
スタッフ一人ひとりに小さなプレゼントや
メッセージカードを渡すのも素敵です。
あなたの「見ていたよ」という視線が、
スタッフにとっては何よりの喜びになります。

 

                                            

 

 

 

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■コラム15: 「次の一歩」を一緒に考える伴走姿勢
~「教える人」から「共に歩む人」へ~

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セミナーが終わった瞬間、
参加者は「よし、やるぞ!」と意欲に燃えていますが、
同時に「一人で続けられるかな」という不安も抱えています。
ここであなたが「教えっぱなし」ではなく、
「あなたの変化を応援し続ける存在」
であることを示すと、
人間関係の深さは一気に増します。



【伴走者として信頼されるポイント】 
セミナーの出口を「終了」ではなく「スタート」として設計します。

「小さな一歩」を具体化する:
 セミナーの最後に、
明日からできる一番小さなアクションを一緒に決めましょう。
そのハードルの低さが、参加者への優しさとして伝わります。


変化を気にかける仕組み: 
1週間後に「その後いかがですか?」
と状況を尋ねるメールを送るなど、
相手の成功を心から願っている姿勢をアクションで示します。

「この人は私の成長を自分のことのように喜んでくれる」。
そう思われたとき、
あなたは単なる講師を超えて、
一生のメンターやパートナーとしての地位を築くことになります。


Column Tip: 次の有料講座への勧誘だけがアフターフォローではありません。
「役立つ記事を見つけたのでシェアしますね」といった、
見返りを求めない小さなギブが、長期的な信頼の貯金になります。

 

 

 

                                            

 

 

 

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■コラム14: アンケートを「対話のツール」として活用する
~評価をもらう場所から、想いを交わす場所へ~

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アンケートを単なる「集計データ」や
「自分の成績表」だと思っていませんか?
人間関係を軸に考えるなら、
アンケートは参加者からあなたへ贈られた
「お手紙」であり、
さらなる対話を生むためのツールです。


【信頼を育てるアンケート活用術】

 満足度を数字で測るだけでなく、
参加者の心の動きに耳を澄ませる項目を設計します。

「感想」へのフィードバックを: 

素晴らしい感想をくれた方には、
お礼メッセージの中でその感想に対する感謝を伝えます。
自分の書いた言葉が主催者に届き、
喜ばれたという体験は、
参加者をあなたのファンへと変えていきます。


「厳しい意見」こそ宝物: 
もし改善点の指摘があれば、
それを「関係修復のチャンス」と捉えましょう。
「ご指摘ありがとうございます。
次回はこう改善します」と真摯に答える姿勢こそが、
プロとしての信頼を強固にします。

アンケートに答えるという
手間を割いてくれた相手に対し、
こちらも誠実に応える。
このキャッチボールが、
一回きりのイベントで終わらない「縁」を育みます。



Column Tip: 
アンケートの最後に「自由記述欄」だけでなく、
「主催者へ一言」という項目を作ってみてください。
そこには数字では測れない、
温かいメッセージや本音が集まりやすくなります。

 

                                            

 

 

 

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