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テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの若い頃のエピソード。

率直で赤裸々に綴られていて毎回楽しみにしている。


「マドンナ 1978」


<ほとんどの生徒はレオタード姿だったが、
 マドンナだけはスエットシャツの背中をわざと破り、
 大きな安全ピンでそれを繋ぐ。

 という、当時のニューヨークファンクのいでたち。

 でも先生はこの異色のマドンナを
 理解していたのである。>


見た目で目立つ、人とは違った格好をする。

マドンナの子供の頃からのエピソードをきけば、
別に不思議でもなんでもない。

とはいえ、レオタードとはあまりに異なる格好だったに違いない。

スエットの背中を破って安全ピンでつなぐ・・・、
想像もできない。

当時のニューヨークでは流行っていたのか?!

まあクラシックバレエとファンクとでは、
まったく異なる世界だろうことくらいは、おいらにも分かる。
ソニーのタブレット、「SGPT213JP/H」を使い始めて数日。

予め、指紋対策としてソニーストアで液晶保護シート(「SGPFLS2」)を購入。

これで心置きなくベタベタと液晶をタッチすることができる。

が、現実はさにあらず・・・。

たちまちのうちに指紋だらけになってしまった。

いったい何を保護しているんだ!

指紋以外のものも保護するためのシートなのだろうけど、
つい愚痴をこぼしたくもなる。

そこで、ネットを検索してみると、
指紋などの汚れが落ちるクロスを見つけそれを購入。

それなら最初からクロスだけ購入しておけばよかった。

折りたたみ式で「めがねケース」とも呼ばれているこのタブレット。

本当のめがねケースにはクロスも付いているんだけどね。
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テレビ番組「ベストヒットUSA」の1コーナー「大いなる伝説」。

マドンナの若い頃のエピソード。

率直で赤裸々に綴られていて毎回楽しみにしている。


「マドンナ 1978」


<マドンナのほうが必ず、「あったまにきた!」といって教室を出て行く。

 しかし翌日になると、何もなかったかのような顔で、
 マドンナは先生から指導を受けていた。

 しかしパール・ラングはこの口論も、

 「個人的なものではなく、アーティストとしての喧嘩で、
  喧嘩もできないようではアーティストではない。」

 というのだ。>


自分がダンスの講座に遅刻したのが原因なのに、
先生と激しく口論していたマドンナ。

そして、あったまにきた!

とは、逆ギレも甚だしいったらありゃしない・・・。

にもかかわらず、
パール・ラングはマドンナをフォローするような発言。

よっぽどマドンナに惚れこんでいたのだね。

おいらは、「喧嘩もできないようではアーティストではない。」

この発言は好きだ。