私には、先生と呼ぶ方がいます。
神仏を支持し、天照大御神が守護し、先生を導いています。
先生を見ると、背後に神々しく光る存在を感じます。が。。。。。。
その人としての人生が、幸福とは言えない様に感じるのです。
そして、先生に集まる私達もまた、決して恵まれているとは言えません。
人は、いったい何を成すべきなのでしょう?
どう生きるべきなのでしょう?
水を汲みに行く事が、生きて行く行為の人々も居れば、ただ、家にこもりその日を
生きている人々もいる。
どれが正しいかではなく、生きる意味とは何なのか知りたいだけ。
あれほど修行をし、周りの人を幸せにする事を願っている方が、私たちから見ても、
幸福な人生だと考えられる生活をしてもいいのではないか、と感じてしまいます。
私の心は揺らいでいます。
神の存在を疑ったことはありませんが、あまりにも理不尽な気がします。
どなたか、私に教えて下さい。
