「怖かった」。。目が覚めると寝汗びっしょり。
映画でも13日の金曜日という恐怖が上映され、皆さんの脳裏に深く刻まれた。
これが、誰かの意図した陰謀だったら、皆さんはどう考えますか?
ユダは、13番目の弟子であり、裏切ったのもこの人物だと多くは知られています。
ですが、イエスは、ユダだけに真実を教え、神の国を見せたと云われています。
神聖な13という数字を闇に変えることで、人間の目覚めを遅らせることができると思ったネガティブな波動(サタン)は、今まで洗脳という成功を遂げ、宇宙をネガティブエネルギーで支配する目論みでした。
13とは、12まで次元があり、13は最終の私達の源でもある故郷(集合意識)、創造主であり、宇宙の中心(銀河の渦)を現します。
この数字を意識し、波動を地球の波動に合わせる努力をするべきなのです。
地球の波動は、高くなっています。前回も書きましたが、悪を持った物の波動は低く、地球では
生きられないのです。地球も生きています。
人間の想念が、地球の表面に具現化されてきました。波動が低く、磁場が強ければ強いほど
現れる時間も長く掛かりましたが、これからは、思ったことが具現化するのに時間が短く、そして
ポジティブになっていくでしょう。
全てに、思考を前向きにしてください。途中、試練に見舞われても大丈夫です 。
全ては、心のままに!