けっこう好きな11月。
GARO劇場版の感想をアップした1日
大きな大きな決断をした。
というか、私の中でひとつの気持ちが決着し
それを伝える中で、新しい気持ちが芽生えた。
苦痛には耐えられても、屈辱は耐えられない。
私の好きなアーティストの歌詞の一節である。
苦痛には耐えられても、屈辱は耐えられない。
そのとおりである。
責任ある、誇りある行動をして生きてやる。
学歴とか、勝ち組とか、負け組みとか
成功とか失敗ではなく、
人間、死ぬ瞬間まで
信念と誇りをもって生きることができれば
その人は勝者だと私は信じたいのである。
たとえ殺されようと、貧乏であろうと。
私はやはり、私の旗を掲げ、
その下で生きることにした。
さて、布団干そ。