そして、1メートルぐらいの高さの綺麗な藤の木
早めの温泉に入りました
夢幻の郷・春夏秋冬
駐車場も少なく、温泉もそんなに広くなかったので、早めに入って正解でした
雨の中テント、タープを設置していましたが、タープに水が溜まり悪戦苦闘していると、隣のおじいさんが、伸縮するポールを貸してくれて、いい感じに雨を流す事ができました
更に、木炭に火を起こそうとしていると、またしても、隣のおじいさんが、「もう、使わんから」と火種を分けてくれました
(写真取り忘れた
)
何から何まで、じいさん
ありがとうございました

そして、令和になった次の朝は雨も上がり、テントのそばまで白鳥が餌を求めてやってきました
その後朝食も済ませ、さっくりと高速でお家に帰りました

特に意識してなかったのですが、時代の境目をキャンプ場で迎えるとさ、どんだけアウトドア好きなのかなと、改めて思いました
令和もアウトドア満喫します







