個人的な感想として、ワコは美しい。

だからこそ、ときどき容赦なく虐めたくなる。

壁に背中を押しつけ、両足をゆっくりと大きく開かせると、彼女は小さく息を詰まらせる。

恥ずかしそうに視線を落とす下半身を、息がかかるほど近くからじっと見つめる。

薄い陰毛の下で、ピンク色の陰唇がわずかに開き、熱を帯びたワレメがすでに湿り気を帯びている。

成長とともにワレメは躰の真下へと沈み、厚く柔らかい肉が奥を包み込むように変化したらしい。

バックから肉茎を根元までゆっくりと沈めるのに、最適な形だ。

ただ見つめているだけで、そのワレメは微かにひくひくと収縮を繰り返している。

彼女はそれを身体で知っている。

後ろからなら亀頭が子宮口を優しく、しかし確実に押し広げ、カリが敏感な内壁を1ミリずつ擦り上げる感覚が、どこよりも深く響くと言う。

だからワコは、すぐに四つん這いになりたがる。

腰を高く上げ、尻を割り、すでにぬめりを帯びたワレメを自分の指でそっと広げて待つ。

愛液がとろりと糸を引き、クリクリは熱を帯びて硬く膨らんでいる。

指先で軽く触れただけで、彼女の腿が小さく震える。

まさに正真正銘の下つきだ。

前からは届かない最奥まで、後ろからなら容易に、ゆっくりと満たされていく。

ワコの躰は、何度も熱いものを奥に注ぎ込まれ、震えるように受け入れ続けるために形作られているように見える。

その姿勢のまま、腰を深く沈めるたび、彼女の吐息が熱を帯びて乱れていく。

肉茎を根元まで埋めると、子宮口が亀頭を柔らかく包み込み、内壁がきゅうっと締めつけてくる。

カリが敏感な部分を擦るたび、彼女の腰が小さく跳ね、愛液がさらに溢れ出す。

ゆっくりと引き抜き、また沈める。

一ミリずつ奥を押し広げる感覚が、彼女の躰を熱く染め上げていく。

尻肉を両手で割り、ワレメをさらに開かせながら、根元まで突き入れる。

子宮口が甘く痙攣し、彼女の吐息が荒くなっていく。

熱いものが奥に注がれるたび、ワコの躰は震えるように受け入れ、余韻を引きずりながらも、再び腰を高く上げて待っている。