学生の頃から、熟女が好きでした。

お泊りを続けてたワコが、月曜・火曜と家路についた隙を狙い、人妻との密やかなラブホデートをしてきました。


4月から任期社員として働いている43歳の人妻を夜ご飯に誘った昨夜が、2回目のデートでした。


そこでようやく、彼女の熟れた身体を深く抱くことが叶いました。

子育てから解放されたアラフォーの人妻は、想像以上に淫らに蕩けやすい肉体を持っていました。


清楚で整った美貌に、スレンダーで上品な肢体が、ラブホの灯りの下で妖しく輝いています。

一枚ずつ衣服を剥ぎ取るたび、羞恥に頰を染め、両手で胸をそっと隠そうとする初々しい仕草が、こちらの欲望を強く掻き立てました。

黒いパンストを彼女に手渡し、ゆっくりと穿かせてみました。

前戯にはたっぷりと時間をかけました。

首筋を熱い舌でねっとりと這わせ、耳朶を甘く噛みながら、硬く勃起したT首を唇で挟み、舌先で執拗に転がします。

秘部に指を這わせると、すでに熱く蕩けた花弁がたっぷりの蜜を溢れさせ、指を淫らに濡らしました。

ク〇ニでは顔を埋め、甘酸っぱい女蜜を啜りながら、腫れ上がったクリクリを強く吸い上げ、舌で激しく刺激しました。

彼女の白い太ももが痙攣し、甘く切ない喘ぎが部屋に響き始めました。

お返しのフェ〇では、彼女がこちらの逞しい屹立を熱い瞳でじっと見つめ、「夫のより……ずっと太くて、おっきい……」と震える声で囁いた瞬間、背筋にぞくりと獣のような悦びが広がりました。

愛液は濃厚に糸を引き、彼女の奥底が物欲しげに疼き、早く欲しがっていることを雄弁に語っていました。


正常位でゆっくりと挿入し、熱くぬめった肉襞を掻き分けながら根元まで深く埋めていきます。


溶けるように熱い膣内が、こちらを締め付け、ぬるぬるとした蜜が結合部を卑猥に濡らします。

長いストロークを繰り返すたび、彼女の奥から新たな蜜が溢れ、ぐちゅぐちゅと淫らな水音が立ちました。


体位を騎乗位へ変えると、上に跨った彼女は声を抑えきれずに艶めかしい喘ぎを響かせ、腰を激しく振り乱しました。

汗にまみれた肌が妖しく光り、豊満な胸が激しく上下に揺れ、硬くなったT首が淫らに踊ります。

彼女の熱い秘部がこちらのものを根元まで飲み込み、上下に激しくピストンする様子は、まさに雌の顔を晒していました。

耳元で低く「したかったんでしょう、この淫らなお〇こで」と囁くと、「はい……欲しくて、欲しくてたまらなかったの……」と喘ぎながら答え、膣内がびくびくと痙攣しました。

さらに淫靡な言葉を重ねて責め続けると、彼女の腰振りは獣じみて激しくなり、熱い愛液を大量に溢れさせながら全身を激しく震わせて、絶頂に達しました。

その瞬間、膣奥が収縮し、熱い蜜が噴き出すような快感が、こちらを強く締め上げました。


最後は再び正常位に戻り、深く突き上げながら、月曜からセックスしてなかったこともあって彼女の口内にたっぷりと濃厚な精液を射精しました。


温かく柔らかな舌が絡みつき、喉の奥で脈打つ感触は、言葉にできないほどの至高の快楽でした。


静かなピロートークで知ったのですが、騎乗位も口内射精も彼女にとって初めてのことでした。


若い頃に結婚したため、男性経験は夫を含めてわずか二人でした。


きっと当時は誰もが息を呑むほどの美女だったのだろうと思います。

それゆえの早婚にも深く納得がいきました。


結婚後、長年のセックスレスで欲求を胸の奥に溜め込んできたのでしょう。


自慰でその渇きを誤魔化してきたに違いありません。


二度目の交わりは、しっかりとゴムを着けて丁寧に身体を重ねました。


これから彼女を大切なセフレとして、ゆっくりと淫らに育てていきたいと思います。

まだ彼女が知らない数々の快楽を教えて、貪り尽くすつもりです。


敏感で繊細なその身体を隅々まで開発し、抑えきれない淫らな喘ぎと反応を引き出していく過程が、今からたまらなく楽しみでなりません。

アラフォーの人妻たちへ。

どうか諦めずに、婚外の恋に一歩を踏み出してみてください。


長年封じ込めてきた欲望を解き放ったときの、人妻の熱く濡れた反応と、激しい喘ぎは、まさに官能の極みであり、美しさを持っています。