調子に乗る鈴愛を深読みしちゃう!?の巻。
秋風先生がネームは本当はあったよと謝罪した。
秋風先生の謝罪から立場逆転へ!
鈴愛。
写ルンです♪で謝罪する秋風先生を記念に激写。
自分には鈴愛という名がある、
岐阜の猿と呼ぶのはやめていただきたい。
すげぇーーー!
鈴愛は本当にすごい。
すげぇーーー!
秋風先生が本当にすごい。
リスペクトしている先生に対して、
ネームが見つかってよかった~
ひと安心して涙するのではなく、
自分の気持ちを優先させるなんて。
小娘が調子に乗って高飛車になっているのに、
怒ることもなく受け止めている。
二人とも、自分の考えるフツーと・・・
かけ離れているわ~
あえて意図して鈴愛の性格を歪ませているのか?
万人受けする性格じゃないよね。
あえて深読みしてしまう性格にしてるのか?
実は・・・と思わせる。
突然の秋風先生謝罪に安心して、
自分の気持ちを誤魔化したとか・・・
本当は謝りたいのに素直に謝ることができないとか・・・
その気持ちが、
東京に帰る秋風先生をパジャマのままで追いかけ、
来てくれてありがとう!
決して!?ありがとうございます。と言わない、
言えない?言葉を知らない?
深読みしちゃうよーーーー!
秋風先生は、家族に愛されている鈴愛だから受け入れる?
鈴愛は帰れる場所があるから怖いもの知らず?
そして、律はその頃・・・
正人くんと思い出の場所めぐり。
鈴愛とつきあうことも考えたことがないわけじゃない。
そうなんだ!意識していたの?
無意識描写ばっかりだと思っていたのに・・・・![]()
いろいろ深読みしちゃう・・・
方向音痴な秋風先生が
どうやって帰ったのかとかもーー!
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