アシアナ航空 機内誌2月号で機内映画<ファッショ王>の
主人公俳優″チュウォン”のインタビューが掲載★

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彼は〝信頼″という城を建て中-俳優 チュウォン


最初から一度に強烈な印象を残す人がいるとすればある瞬間現れ熟すように自分のイメージ
を作って行く人がいる。スターたちが大衆に会う方式も同じだ。俳優チュウォンはおそらく後者に属す人のようだ。
彼は一目に視線を引くアイドルスターのような外的イメージとは違い2006年ミュージカル俳優としてデビューしブラウン管へ、そしてスクリーンに舞台を移して真剣に俳優の道を進んでいる。

昨年には一年の間ミュージカル<ゴースト>に参加して、ドラマ<ネイルもカンタービレ>に
出演しながら映画<ファッション王>で観客に会った。そして2015年、もう20代の終わりに立った彼は注目を受ける韓流スターの中の一人として本格的に海外活動をしている。

インタビューをはじめながらチュウォンに映画<ファッション王>のアシアナ機内上映の知らせを伝えると彼は喜んだ。
“<ファッション王>は誰でも共感できる成長ものです。
人生が無意味で何も目標がなかった子が異性によく見られようとファッションに関心を持つようになって、そのあとファッション王の場所まで上がります。最近若い子たちがどのように遊んでどのような事件を持っているのか見せています。戸惑う部分もあるけど心を開いて楽しめばもっと面白い映画だと思いますよ”

劇中チュウォンが演じたウ・ギミョンはWEBマンガ現作のイメージをそのままもってきたキャラクターだ。ただチュウォンだから可能だったとさえ思うぐらいで彼は自身とはかけ離れた人物を生き生きと表現しながら変化していく姿を見せてくれた。

面白い点は<ファッション王>公開時期に放映中だったドラマ<ネイルもカンタービレ>で映画とは正反対の人物を演技していたことだ。どもりがちなウ・ギミョンと違い、チャ・ユジンはカリスマあふれ堂々としていて天才的音楽性をソ慣れたスタイリッシュな男。
それこを比較不能なキャラクターを行き来したわけだ。このくらいになったらチュウォンには明らかに固定なイメージがないという事実を上記されらせる。どんな配役でも大切に誠実に人物を解析する彼はデビュー後毎回新しい姿を見せてくれた。
今回もやや架空のように見えるマンガ的キャラクターで純粋さを読み取り、‘チャドナム(冷たい都市男)’として描いたキャラクターでは温かみを発見した。

つづく・・・






제가 곧 여러분께 가는거 아시죠?
私がすぐに皆さんへ行くの知ってるでしょ?

두근두근 설레이네요...
ドキドキ トキメキますね…

여러분도 저랑 똑같죠??
皆さんも 私と 一緒でしょ?

빨리 보고 싶어요!
早く会いたいです!

우리 2월1일에 재밌고 해복한 시간 보내요^^
私たち2月1日に楽しく幸せな時間を過ごしましょう^^


うむ…今回は特に特別な部分ないな(  ̄▽ ̄)
とにかく日本遠征にはなにも触れられなかったのがちょっと寂しいということ←

でもこの写真はホントに直接みた
チュウォンを思い出させる肌質感✨✨

思ってたよりツルツル、ピカピカで
びーーっくりした(°Д°)(°Д°)

思い出すな~(*´ω`*)


チュウォンくんライブで歌った
エピトーンプロジェクトの一曲目。
もう一回チュウォンの声でも聴きたいな…(;_;)


※画像は関係ございませんㅎㅎ

題名から韓国的表現?!

아프다(あっぷだ)には痛い、辛い、体が悪い
みたいな意味があって、
この曲ではイメージでは「痛い」って感じなんだけど、日本にない表現ですな。

この曲は詩的要素が強くて
この日本語じゃ足りないっ!!
もったいない!って感じなんですが
なるべく直訳に近くしつつ
日本語の雰囲気壊さない程度に言い換えてますので、音楽を感じてみてください(笑)

この曲ももれなく別れの曲だけど
【別れを告げた僕がこんなに辛いのに
君はどれだけだろう】って部分がすごく好き。

あおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞらあおぞら


音源はコチラ
ちぐむ せんがっけど かすむ っとるりょ
지금 생각해도 가슴 떨려
今考えても胸が震える
すじゅぷけ のん ねげ こべけっち
수줍게 넌 내게 고백했지
照れて君は僕に告白したね
ねりぬん ぼっごっ ちな きょうり おる ってかじ
내리는 벚꽃 지나 겨울이 올 때까지
落ちる桜の時が過ぎて冬が来る時まで
おんじぇな のわ かっち いっこ しっぽ
언제나 너와 같이 있고 싶어
いつも君と一緒にいたい
あま ぴ おどん よるむなる ぱみおっするこや
아마, 비 오던 여름날 밤이었을거야
たぶん、雨が降った夏の日の夜だったはず
ちゅうぉ いぷすり ぱらっけ ちるりん な
추워 입술이 파랗게 질린 나,
寒くて唇が青くなった僕、
くりご くで
그리고 그대
そして君
ね そぬる ちゃぶみょ いぷするる まちゅご
내 손을 잡으며 입술을 맞추고
僕の手をつかみながらキスをして
っとりどん なるる っこっ あなじゅどん くで
떨리던 나를 꼭 안아주던 그대
震えてた僕をぎゅっと抱きしめてくれた君
いじぇわ そるじき いっまっちゅむぽだ と っとるりどん なるる
이제와 솔직히 입맞춤보다 더 떨리던 나를
今さらだけど正直キスよりもっと震えてた僕を
あなじゅどん くでえ ぷみ と ちょあっそ
안아주던 그대의 품이 더 좋았어
抱きしめてくれた君の胸がもっとよかった
ねが おっとっけへや くでるる
내가 어떻게 해야  그대를
僕がどうしたら君を
いじゅるす いっするか
잊을 수 있을까?
忘れられるかな?
うり へおじげ とぅえん なるぷと
우리 헤어지게 된 날부터
僕たちが別れることになった日から
ねが よぎ さらっそっこ
내가 여기 살았었고
僕がここで生きていて
くでが ねげ さらっそっとん なるどぅる
그대가 내게 살았었던 날들
君が僕に生きていた日々

な そるじき むそぷた
나 솔직히 무섭다
僕は正直怖い
くで おむぬん せんふぁる おっとっけ ぼてぃるじ
그대 없는 생활 어떻게 버틸지
君がいない生活にどうやって耐えるか
はむけはん しがに まなそよっするか
함께한 시간이 많아서였을까?
一緒だった時間が多かったからかな?
そんがっかるすろく ちゃくまん みあねっとん いり っとおるら
생각할수록 자꾸만 미안했던 일이 떠올라
考えるほどしきりに申し訳なかったことが浮かぶ

な そるじき むそぷた
나 솔직히 무섭다
僕は正直怖い
おじぇちょろむ くで いっする こっまん かっとぅんで
어제처럼 그대 있을 것만 같은데
昨日のように君がいるみたいなのに
はるえど みょっぼん くで たるむん とぅぃもすべ
하루에도 몇 번 그대 닮은 뒷모습에
1日に何度も君に似た後ろ姿に
かすむ ちゅじょあんぬん いろん なるる おっとっけ へや はに
가슴 주저앉는 이런 나를 어떻게 해야 하니?
胸に座り込んでしまったこんな僕をどうしたらいい?

くでん た いじょっけっち ね くぃっかるる そくさぎみょんそ
그댄 다 잊었겠지 내 귓가를 속삭이면서
君は全部忘れたよね 僕の耳元で囁きながら
さらはんだどん こべく
사랑한다던 고백
愛してると言った告白
くでん あるご いっするか  ねが おるまな さらんへっぬんじ
그댄 알고 있을까? 내가 얼마나 사랑했는지
君は知ってるかな?僕がどれだけ愛してたか
っと おるまるる くりうぉへや くでる いじゅるす いっするじ
또 얼마를 그리워해야 그댈 잊을 수 있을지
一体どれだけ恋しがれば君を忘れられるのか

なん くでが あっぷだ
난 그대가 아프다
僕は君が辛い
おんじぇな まるおぷし ふぁに うっとん もすぶ
언제나 말없이 환히 웃던 모습
いつも言葉なく明るく笑った姿
もっなん ね そんぎょげ のむど ちゃっけっとん くでるる まんなん ごん
못난 내 성격에 너무도 착했던 그대를 만난 건
ダメな僕の性格にあまりに優しかった君に出逢った事
ちょんまりじ へうによった せんがっけ
정말이지 행운 이었다 생각해
本当で幸運だったと思う

なん くでが あっぷだ
난 그대가 아프다
僕は君が辛い
よりご すねそ ぬんむるど まなっそっち
여리고 순해서 눈물도 많았었지
か弱くて大人しから涙も多かっただろ
いろっけ ひんどぅんで
이렇게 힘든데
こんなに辛いのに
いびょるる まらん ねが い ちょんどんで
이별을 말한 내가 이 정돈데
別れを言った僕がこんななのに
くでぬん ちぐむ おるまな あっぷるじ
그대는 지금 얼마나 아플지...
君は今どれほど辛いだろ…

な くでが あっぷだ
나 그대가 아프다
僕は君が辛い
な く さらみ みあね
나 그 사람이 미안해...
僕は彼女が申し訳なくて…
な         な くさらみ あっぷだ
나... 나 그 사람이 아프다
僕は…僕はあの人が辛い