mama アンジー*と こどもたち -113ページ目

中学生になるために。

教育現場、熱心です。

本来は、ほおっておいても、時期がくれば、
公立の小学校から公立の中学校へは、
何の苦労もなく進学できるのですが、

次女*にゃーちゃん、なにぶん知的障害があり、
特別学級所属のため、先駆けて学校から招待されます。

特別学級の授業を少し体験したり、
上の学年のこどもたちと、顔あわせをしたりします。

大変ありがたいことではありますが、
少々重荷になってきました。

1度行けば分かるのに…
というのは、親だけで、
こどもは、会を重ねるごとに、緊張がほぐれ、
中学への期待と夢が膨らむのです。

熱心です。ありがたいです。

しかし、私は少し…疲れます。