秘伝電動リール <QUATTRO-Xとトンキンケーン33>
これで始めるかどうかはまだわからない


ボートの壁面のカーブに合わせて角度を付けたコッパ(木っ端)をかませる。



これでやってみたら・・・オモリどころか仕掛けの鉤&エサも表示した。らしい。

もう少し、パイプ角度の調整幅を広げる必要性有り。。。

 艤装 <カラビナを使ったアンカリングシステム>


①へさきのロープにカラビナを固定する

②そこにアンカーロープを通す

③着座位置で、手が届く位置に「Fクランプ」をかます

④Fクランプに適当にロープを巻き付けて、アンカー固定

⑤浜から走り出す時はへさき下にアンカーがぶら下がっている

⑥ポイントが決まったら手元のロープを緩めてアンカー投下

⑦引き上げる際、ボートの浮力体に足がかけられて、力が入る

 か〜〜んたん!


これは極めて優秀だ、最高〜〜!!




 ●秘伝の電動リールの最高峰 QUATTRO-X
 ●秘伝竹穂先 トンキンケーン33 同・42
 ●秘伝竹穂先 マイクロ
 ●秘伝竹穂先 江戸煤竹 スーパースリム



●秘伝の電動リール 取扱説明書① コチラから
●秘伝の電動リール 取扱説明書② こちらから


心に残る良い釣りを~
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秘伝ショップへGO~!!
秘伝ショップは
コチラから

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 BlackSwan(ブラックスワン)完売しました〜!
 追加は今のところありません、申し訳ありません 
 m(__)m



突然で恐縮ですが・・・謹んで新製品の提案をやらせてもらいま〜す!(2025/11/8)

ブラックスワンType-B 新登場!
  ↓ ↓ ↓



●従来型ブラックスワンType-A
  ↓ ↓ ↓



<BlackSwan-Type-B ご提案の理由>

下の画像のType-A は”上と前”が白2枚なので、非常に明るいため、空中に構えた穂先先端はとても見やすいです。

では、Type-B は何なのかと言うと、
穴の中を釣るためのセッティング

なのです。

簡単に言えば、タイプAのように手元も周りも明るい状態だと”穴”の表面は白く光り、”穴の水中”は暗くなります。穴の水中は見づらくなります。

これに比して、タイプBは上や周りが暗いので、穴の水面は反射光が少なく、水中もクリアに覗く事が出来ます。知ってた?・・・これって何?・・・


今や、ワカ釣りの渋さや難しさでは全国No.1の赤城大沼ですが、その大沼氷上にあって、
最強の釣りこそが、”穴の中に穂先を突っ込んで釣る釣り”
なのです。

そのために頭上から前方向を暗くして、水中の穂先(あるいは目印)の挙動を見やすくしたのが タイプB なのです。いうまでもなく、その辺のメーカーの普通の穂先を水に入れても、ただ水をかき回す事となり、なんの利益ももたらしません。

結局、鬼の穂先か、Mr.リカちゃんの傑作シリーズしか選択肢はないように思えます。(Mr.リカちゃんの傑作シリーズは未発表ですが・・・(・_; * \Bakki!)
ええゲホ・・・そのうち発表しますが・・・

ちなみに、室内環境はというと、タイプAは、明るく暖かいでしょう。
タイプBはフロント〜前部分は暗いので、多少は寒いでしょう。

なお、Bタイプのフロントの迷彩部の白は光を透過しますので、若干の明かりは得られます。

ということで、究極の穴釣り、水中穂先釣りを求める方へのご提案が、BlackSwanタイプBなのであります。ご質問にはお答えしますので、メール下さい。

この 水中穂先釣り は非常に興味深いものなので、この後もココのブログで追求してゆきたいな〜〜と考えておる次第です。お楽しみ〜