あっけない結末先日投稿した論文。 前代未聞、7人の査読者からコメントが届き、返答の方が論文の本文よりも長くなってしまうような異常な状況。 改訂稿を10日ほど前に投稿し、先日アクセプト。つまり受理された。 なんか肩透かしを喰らったような感覚。 本当にその7人の査読者は納得してくれたのか、そんな短期間で? まぁ最終判断はエディターのものだから、そのエディターがいいと言えばいいんだろうけど。 とりあえず、業績がひとつ増えたということで。