ここのところ、食材は賞味期限上の関係で自社で賄ています。

 

中でもちょっと楽しみにしていたのが

7月の「土用の丑の日」に用意していた「うなぎの蒲焼」

 

鹿児島産の

 

(大)

 

友達が勤めている旭川老舗鮮魚店「丸由 今津商店」で用意した物です。

 

いいなぁと思われる方もいらっしゃるかもですが、これら全て代金を支払っています。

 

ちなみに鰻だけで10,000円以上支払い、食べ切れない分は知人友人に配って来ています。

 

ご飯を炊いて その上に温めたのを乗せタレと山椒を掛ければ出来上がりなので便利です。

 

が、原価2000円超えのうな丼は感慨深いです。

 

そしてちょっといつもと違うのが弾力が有り過ぎるんですよ。

 

賞味期限切れとは言え、1週間程度で品質が落ちるとは思えないし、

 

前回の巨大中国産とそんなに変わらない食感でした。

 

しばらく鰻は良いかなぁ。