やっと半年越しに約束していた札幌に来れました。

今回は自走なのでナビに誘導されるがままに

 

もっと中心部を予約したかったのですが、駐車可能な離れで一泊です。

 

今回も地元友人にセッティングして貰い、狸小路の「炉端焼 めんめ」です。

 

メニュー表には品数が少なく、カウンターに並んでいる食材を選んで注文する感じのお店です。

 

メニュー表にある少ない中から選んだのが「ホタテの塩辛」と「島ラッキョウ」

 

牡蠣を見つけたので「焼き」で

 

マグロ赤身にヤリイカ、そしてヒラメの刺身

 

追加でホッキ、ツブ

 

隣の席をみて真似した

玉子焼き

 

これが見た目以上に美味かったんです。

 

中に毛蟹のむき身が入って甘味の少ない出汁の効いていました。

 

これも真似した「たちの昆布〆」

 

食べ終わると

昆布を焼いておつまみにしてもらえます。

 

前回来た時にこれ知っていたらお願いしていたのにって思っちゃいました。

 

〆は蛤焼き

 

今回はカウンターだったのでシステムを理解できました。

 

次回もたぶん、ここだろうから上手な注文が出来そうです。