日中の雨が夜になると

別世界の様に霧が掛かっています。

 

決してフロントガラスが汚れている訳ではありません。

 

深夜なのでコントラスト的に見渡せますが、対向車が来たらかなり厳しいです。

 

この光景を見ると「王将社長銃殺事件」を思い出します。

 

「やよい軒」招致の前にリーシングしていたのが「餃子の王将」でして

 

京都から担当の方と待ち合わせしていましたが時間になっても来ず。

 

霧がかかって飛行機の着陸が遅れたとの事でした。

 

でも、それ以上に着陸してから自社の社長が射殺された事を知り話どころではありませんでした。

 

あの事件が無かったら「やよい軒」の場所は「餃子の王将」だったかも知れません。