旭川市でも感染者が連日発表され、街は静まり返っています。

 

人の動きが5月の「緊急事態宣言」を彷彿とさせています。

 

更に追い打ちを掛けるかのように積雪。

寝雪にはなりそうにありませんが、活気を消して粛々となりました。

 

感染者の濃厚接触者が在籍する小中学校では学校閉鎖となり、噂だけが独り歩きしています。

 

もし自分が中高生だったとしたら、今の世の中で何を人生目標にして頑張れば良いか分からないと思います。

 

逆にしっかりと目標を持って頑張っている中高生は、素晴らしい未来が待っているはずです。

 

明るい未来を信じて努力して行きましょうね。

 

まずは我々大人が見本とならねばです。

 

気温低下と感染拡大の関係性があるとの事ですので

 

高密高断熱の北海道住宅構造では換気と寒さの戦いが続きそうです。

 

もうしばらく感染予防を徹底して乗り越えましょう。