紋別の夜の楽しみは「オホーツクの幸」
いつも「Rin 林」さんばかりなので、新規開拓しといて注文して予約を入れてくれたのが

「和食ダイニング 魚朋」
お店も新しく綺麗な店内でした。

お通しがいきなりの「甘エビ」さすが紋別!

最初は「ホッケの開き」

「イカのマヨネーズ焼き」

これは熊本産の馬肉のサラダですね(;´∀`)

地元産の「ツブの刺身」

ちょっと変わり種で「牡蠣の揚げ出し」

「シシャモ」

「生ハムサラダ」

北海道ならではの「タチポン」
慣れてない本州の方々は見た目でダメかも???
ポン酢で出せるくらい鮮度が良くて美味しんですよ(#^^#)

この「ホタテとアスパラのバター焼き」の味が気になって・・・
「塩は何を使ってますか?」と質問してみました!
答えは『オホーツクの塩』
カルビーのポテチにも使われるほどの「塩」
帰りに捜して買ってこう!と決意

一番、嬉しかったメニューがこれで「鮟肝」
ワサビ醤油で食べるのは初でしたが、絶品でした!
紋別の殆どの飲食店でハズレってのが少ないので是非!是非!