「さまざまな悩みが解けない根本原因はなにか?」  
 

★悩みを解決するために必要な条件の中 で、決定的な条件は

当事者の行動力だ。 
 

★行動力が弱いのは、当事者の判断力と決断力が弱いため、問題

解決を先送りとするので他人事になってしまい、切迫感が起こらな

いからだ。 
 

★判断力が弱いのは、情報過多の時代となり、何が適正なのかを

まとめる事が難しくなったからだ。 
 
★決断力が弱いのは、自分の判断軸が確立していない上、経験

不足があるからだ。 

  

「根本原因を圧倒的に解決できるキラーコンテンツをつくろう」
 

・キラーコンテンツとは、根本原因を圧倒的に解決する魅力的な

情報のことである。 
 

・なお、世間ではキラーコンテンツという言葉は、特定分野を普及させ

る決め手になったモノや事柄や情報をめぐって使用されている。  

・コーチ・コンサルの世界では、ウエブを活用した集客方法として流行

しているコンテンツマーケティングの重要な手段として使われている。
 

 <キラーコンテンツのつくり方> 
 

★情報過多を乗り切るマインドを養成する。 

 
・優れた先輩や同僚とつき合い、その判断 
 を信じてみる。  

・信じて行動し、成功と失敗の体験を積み重ねる。
  

★ 問題先送り脱却のためのツール(明確な三階段のステップ)

を用意し。判断軸を固める。 
 

★小さな勝利体験を積み重ね、スキルを高める。

                                (つづく

 

 

 

 

◆やるべき仕事の手順と手法を明確にする

 

サラリーマンの仕事のやり方と個人営業で起業に成功  
 

するために必要な仕事のやり方は、相当に違います。  

    
個人営業で起業準備に成功するには、まずやるべき  
 

ことの手順をはっきり意識することが大切だと思い  
 

ます。    

  

サリーマン時代と異なり、自分個人への社会的信用は 
  

ゼロ、商品がゼロ、顧客ゼロから出発するわけですか  
   

ら、まずやるべきことの手順をあらかじめ確立するこ  
 
とはすごく大切です。
  

さもないと、手当たり次第いろいろな教材を学ぶ事に 

  
なり、ノウハウコレクターの泥沼に陥る危険がありま  
 

す。
  

私の体験では、手順の第一番目は自分の情熱・知識:  
 

経験を生かせて、お役に立てられる見込み客を決めて  
 

から、今後の道筋が読めて、やる気が続きました。  
 

見込み客の悩みと願望がわかれば次は、それを解決  
 

できる方法即ち商品を開発することです。   

  

商品開発の目的は、見込み客の悩みや願望を解決で 
  

きる方法を開発して、見込み客の心理的満足(ベネフ  

ィット)を生み出すことです。 

  
そして、商品開発の最後には、見込み客のさまざまな 
 

悩みの根本的な原因の解決に有効なな対応(キラーコ 
 
ンテンツと言われています)を確定することが重要で 
  

す。   

     

ここまで達成していないと、そのあとに取り組むべき 
 

集客と販売のための活動を成功するまで根気よく続け  

 
ることが困難となります。     

 

私は、集客と販売活動の途中で、たびたび嫌気がさし   
  
て、体調を崩しました。(もちろん年齢による身体の  
 

弱体化の影響もあります)。  
     

集客と販売は、多くの教材で宣伝されることと違って、 
  

根気がいります。  
    

この根気を支えてくれるのが、見込み客と商品づくりの 
  

成功体験でした。 

 

                           (つづく) 

◆なぜ再雇用でなくコーチ・コンサル起業をめざすのか?
  

★残念なことに高齢者の再雇用先では知的労働の機会は殆どない。

 

★店舗・オフイス・在庫が不要なので起業リスクが小さい。ただし学習

 や集客のための費用がある程度必要だ。

 

★会社勤務で蓄積した知的労働を活かし安定した仕事を続けられる

 分野は、成功できるならばばコーチ・コンサル業が最適と思われる。
 

<50代サラリーマンが直面する厳しい現実>

 

・長年培った知識・経験を使える場所を失ってしまう。

 

・年収が減少し、定年後の経済的不安が高まる。


<成功した起業家のうらやましい生き方> 

 

・自分の強みと志を活用し、自由な生活を続けている。

 

・仕事のほかに、健康・家族・趣味・社会貢献にも配慮した人生を送っている。

 

<両者のギャップを乗り越えることは可能だ>

 

・サラリーマンの仕事のやり方と個人営業で起業に成功するために必要な

 仕事のやり方は 相当に違う。

 

・個人営業で起業準備に成功するには、まずや るべきことの手順をはっき

 り意識することが大切だ。

 

・サラリーマン時代と異なり、自分個人への社会的信用ゼロ、商品ゼロ、

 顧客ゼロから出発するわけだから、まずやるべきことの手順をあらかじ

 め 確立することはすごく大切だ。 

 

・さもないと、手当たり次第いろいろな教材を 学ぶ事になり、ノウハウコレ

 クターの泥沼に陥る危険がある。
  

・私の体験では、手順の第一番目は自分の情熱 ・知識:・経験を生かせ

 て、お役に立てられる 見込み客を決めてから、今後の道筋が読めて

 やる気が続いた。
 
・見込み客の悩みと願望がわかれば次は、それを解決できる方法即ち

 商品を開発することだ。

 

・商品開発の目的は、見込み客の悩みや願望を解決できる方法を開発

 して、見込み客の心理的満足(ベネフィット)を生み出すことだ。
  

・そして、商品開発の最後には、見込み客のさまざまな悩みの根本的

 な原因の解決に有効な対応(キラーコンテンツと言われている)を確

 定することが重要だ。
 

・ここまで達成していないと、そのあとに取り組む・べき集客と販売のた

 めの活動を成功する まで根気よく続けることが困難となる。
  

・私は、集客と販売活動の途中で、たびたび嫌気がさして、体調を崩し

 た。(もちろん高齢による弱体化の影響もある)。 
 
・集客と販売は、多くの教材で宣伝されることと 違い・根気がいる。

 

・この根気を支えてくれるのが、見込み客と商品づくりの成功体験だっ

 た。              

                                    (つづく)

◆生涯現役という生き方  

・私はサラリーマン時代に,、新

規事業立ち上げの仕事で感動

した体験があります。

 

・本音の取り組みが感動を生

み、感動がエネルギーを生み

そのエネルギーが伝播して、

小さいながらも奇跡を生んだ

経験でした。

 

・この経験が忘れられず、仕

事は欲得を忘れた楽しみと

心得て生涯現役を志し、64歳

で定年後も10年以上仕事を

続けました。

 

・一時中断後80代になってか

らも、生涯現役を志した理由

は二つあります。

 

80代になってから最初に罹っ

た病院で、「もしかしたら難病

の一種で余命数か月か?」と

言われました。

 

・その後名医に出会ったおか

げで、2年後には通常の生活

に戻ることができました。

 

・お前はもうすこしこの世にい

なさい」という天命を感じまし

た。

 

・その後運転ミスによる対物

事故で怪我をして、救急車で

入院する事件を起こしました。

 

ところが、そのおかげで難し

い肺炎球菌の初期症状が発

見され、早期に次世代の抗生

物質投与によって、危ない命

が救われたました。

 

・再び「お前はもう少しこの世

にいてもよろしい」という天命

を痛感しました。

 

・以来、「命は自分だけのもの

ではない、命を粗末にしては

いけない」と考え、生涯涯現役

の志を続けている次第です。

 

ZOOMによる無料の少人数セミナー

(7月分)を企画しました。

 

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◆50代サラリーマンの近未来

 

・役職離脱後は長年培った知識・経験

を使える場所が失われ、プライドが傷

つく日々が続きます。

 

・年収が減少し、続けて数年後に迫る

定年退職後は、さらに低収入となりま

す。

 

・肩書を失った個人の立場の弱さを

痛感します。

 

◆成功した起業家の日常

 

成功した先輩起業家は、うらやま

しい日常を謳歌しています。

 

・自分の強みと志を活用できて、勤

労者平均以上の収入を確保してい

ます。

 

・働く時間と場所を自分で選んでい

ます。

 

・自分の得意なこと、好きなことを

活かし、人に感されながら仕事を

続けています。


◆サラリーマンと成功する起業家は

やり方・在り方が違う

 

▼ 仕事のやり方の違い

 

・サリーマンは、売上げを確保でき

る企業の一部の仕事を担当します。

 

・個人起業家は企業のすべての仕

事を担当します。

 

▼ 生きる在り方の違い

 

・サラリーマンは企業から支払われ

給料で生活します。

 

・個人起業家は稼いだ売上げで生

活します。

 

・個人起業家は、見込み客の悩み

解決と願望達成に役立つ商品を完

成し、販売しなければ生きていけま

せん。

 

◆コンテンツビジネス

 

・最近の起業家の多くは、デジタル商

品を創ってオンラインで販売するコン

テンツビジネスを学び、実践ししてい

ます。

 

・彼らは、自分の知識・経験で支援

できる見込み客の悩みと願望に密

着対応し、デジタルのオリジナル商

品を完成し、集客と販売に成功して

います。

 

 

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(7月分)を企画しました。

 

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